ロッカンの「周辺」、サイプの「官僚国家」 : ノルウェーの民主的発展から「持続可能な発展」までを再考する Rokkan's "Periphery," Seip's "Bureaucratic State" : Rethinking Norway from Democratic Development to "Sustainable Development."

この論文にアクセスする

この論文をさがす

収録刊行物

  • 立教法学

    立教法学 (98), 33-20, 2018-03-25

各種コード

ページトップへ