ヴェーバー社会理論における「合理性」の再検討:ニクラス・ルーマンとユルゲン・ハーバマスのヴェーバー批判を通して Über “Rationalität” in Max Webers Theorie der Gesellschaft:Unter besonderer Berücksichtigung der Weber-Kritik bei N. Luhmann und J. Habermas

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著者

収録刊行物

  • 法哲学年報

    法哲学年報 1985, 26-41, 1986

    日本法哲学会

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    130003574940
  • 本文言語コード
    JPN
  • ISSN
    0387-2890
  • データ提供元
    J-STAGE 
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