運用監視設計のワザ 企画段階から周到に準備し、支援機能や仕掛けを入れ込む (特集 妥当な可用性を見いだす現場のワザ 落ちないシステムの作り方)

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抄録

 意図しないシステム停止を抑え、また仮に停止した場合でも迅速に復旧させるには、運用フェーズでシステムの稼働状態を綿密に監視し、異常が見つかったらすぐに対処する必要がある。 ただし、構築が完了したシステムを運用部門や運用監視サービスを手掛けるデータセンターに持ち込めば、それだけで希望通りの可用性が必ず確保されるというわけではない。

収録刊行物

  • 日経systems

    日経systems (215), 33-37, 2011-03

    日経BP社

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    40018734714
  • NII書誌ID(NCID)
    AA12122656
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    特集
  • ISSN
    18811620
  • NDL 記事登録ID
    11016018
  • NDL 雑誌分類
    ZM13(科学技術--科学技術一般--データ処理・計算機)
  • NDL 請求記号
    Z14-B77
  • データ提供元
    NDL  日経BP 
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