構造被害の全容が明らかに--建築学会が初動調査の結果を緊急報告 (東日本大震災)

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抄録

甚大な被害を前に、専門家の初動調査にてこずった今回の震災。日本建築学会は被災地の各支部が収集した情報を取りまとめ、緊急に公表した。広域にわたる被害の現状が明らかになった。 震災の被害者に捧げる黙とうから始まった「東北地方太平洋沖地震および一連の地震緊急調査報告会」。日本建築学会が4月6日に開催した。

収録刊行物

  • 日経アーキテクチュア

    日経アーキテクチュア (950), 50-55, 2011-04-25

    日経BP社

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    40018760622
  • NII書誌ID(NCID)
    AN00184658
  • 本文言語コード
    JPN
  • 資料種別
    特集
  • ISSN
    03850870
  • NDL 記事登録ID
    11045710
  • NDL 雑誌分類
    ZN1(科学技術--建設工学・建設業)
  • NDL 請求記号
    Z16-943
  • データ提供元
    NDL  日経BP 
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