三次元光塑性ひずみ凍結法に関する基礎研究

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著者

    • 万, 向 ワン, シャン

書誌事項

タイトル

三次元光塑性ひずみ凍結法に関する基礎研究

著者名

万, 向

著者別名

ワン, シャン

学位授与大学

関東学院大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第11号

学位授与年月日

1992-03-21

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 緒言 / p2 (0008.jp2)
  4. 1.2 本論文の概要(研究の目的および構成) / p5 (0011.jp2)
  5. 参考文献 / p6 (0012.jp2)
  6. 第2章 光塑性実験用モデル材料について / p9 (0015.jp2)
  7. 2.1 はじめに / p10 (0016.jp2)
  8. 2.2 光塑性実験の近似条件 / p10 (0016.jp2)
  9. 2.3 理想的モデル材料およびモデル材料の選択 / p11 (0017.jp2)
  10. 2.4 ポリカーボネイト材料の分子構造 / p11 (0017.jp2)
  11. 2.5 ポリカーボネイト材料の機械的および光学的性質 / p13 (0019.jp2)
  12. 2.6 まとめ / p14 (0020.jp2)
  13. 参考文献 / p14 (0020.jp2)
  14. 第3章 ポリカーボネイト材料の応力-ひずみ挙動 / p16 (0022.jp2)
  15. 3.1 はじめに / p17 (0023.jp2)
  16. 3.2 試験片および実験方法 / p17 (0023.jp2)
  17. 3.3 応力-ひずみ曲線の温度および引張速度依存性 / p19 (0025.jp2)
  18. 3.4 Ramberg-Osgood式の適用 / p30 (0036.jp2)
  19. 3.5 まとめ / p33 (0039.jp2)
  20. 参考文献 / p35 (0041.jp2)
  21. 第4章 ポリカーボネイト材料の降伏応力挙動 / p36 (0042.jp2)
  22. 4.1 はじめに / p37 (0043.jp2)
  23. 4.2 試験片および実験方法 / p37 (0043.jp2)
  24. 4.3 降伏応力の温度および引張速度依存性 / p38 (0044.jp2)
  25. 4.4 Robertsonの降伏機構と理論式の適用 / p41 (0047.jp2)
  26. 4.5 まとめ / p47 (0053.jp2)
  27. 参考文献 / p47 (0053.jp2)
  28. 第5章 単軸応力場における主ひずみ差-しま次数関係 / p49 (0055.jp2)
  29. 5.1 はじめに / p50 (0056.jp2)
  30. 5.2 試験片および実験方法 / p50 (0056.jp2)
  31. 5.3 ひずみ凍結温度とサイクルの決定 / p53 (0059.jp2)
  32. 5.4 主ひずみ差一しま次数関係 / p58 (0064.jp2)
  33. 5.5 まとめ / p58 (0064.jp2)
  34. 参考文献 / p58 (0064.jp2)
  35. 第6章 ニ軸応力場における主ひずみ差一しま次数関係 / p61 (0067.jp2)
  36. 6.1 はじめに / p62 (0068.jp2)
  37. 6.2 試験片および実験方法 / p62 (0068.jp2)
  38. 6.3 主ひずみ差一しま次数関係 / p64 (0070.jp2)
  39. 6.4 まとめ / p73 (0079.jp2)
  40. 参考文献 / p73 (0079.jp2)
  41. 第7章 平面ひずみ場における主ひずみ差-しま次数関係 / p74 (0080.jp2)
  42. 7.1 はじめに / p75 (0081.jp2)
  43. 7.2 試験片および実験方法 / p75 (0081.jp2)
  44. 7.3 主ひずみ差一しま次数関係 / p77 (0083.jp2)
  45. 7.4 各応力・ひずみ場での主ひずみ差-しま次数関係の比較 / p80 (0086.jp2)
  46. 7.5 ひずみ凍結における光塑性フリンジ値の決定 / p80 (0086.jp2)
  47. 7.6 まとめ / p82 (0088.jp2)
  48. 参考文献 / p82 (0088.jp2)
  49. 第8章 ひずみ凍結におけるひずみーしま次数関係の時間依存性 / p83 (0089.jp2)
  50. 8.1 はじめに / p84 (0090.jp2)
  51. 8.2 試験片および実験方法 / p84 (0090.jp2)
  52. 8.3 クリープ変形中のひずみ挙動 / p85 (0091.jp2)
  53. 8.4 クリープ変形中のしま次数挙動 / p89 (0095.jp2)
  54. 8.5 クリープ変形中の主ひずみ差一しま次数関係 / p93 (0099.jp2)
  55. 8.6 まとめ / p95 (0101.jp2)
  56. 参考文献 / p98 (0104.jp2)
  57. 第9章 ポリカーボネイト材料の光粘弾性および光粘塑性効果 / p100 (0106.jp2)
  58. 9.1 はじめに / p101 (0107.jp2)
  59. 9.2 試験片および実験方法 / p101 (0107.jp2)
  60. 9.3 応力-しま次数関係の温度および引張速度依存性 / p102 (0108.jp2)
  61. 9.4 主ひずみ差一しま次数関係の温度および引張速度依存性 / p102 (0108.jp2)
  62. 9.5 力学的および光学的係数の粘性効果 / p106 (0112.jp2)
  63. 9.6 まとめ / p109 (0115.jp2)
  64. 参考文献 / p109 (0115.jp2)
  65. 第10章 ひずみ凍結法による単軸短円柱の光塑性解析 / p110 (0116.jp2)
  66. 10.1 はじめに / p111 (0117.jp2)
  67. 10.2 試験片および実験方法 / p113 (0119.jp2)
  68. 10.3 解析結果および考察 / p113 (0119.jp2)
  69. 10.4 まとめ / p121 (0127.jp2)
  70. 参考文献 / p121 (0127.jp2)
  71. 第11章 結論 / p124 (0130.jp2)
  72. 11.1 はじめに / p125 (0131.jp2)
  73. 11.2 本研究の研究成果 / p125 (0131.jp2)
  74. 11.3 今後の展望 / p126 (0132.jp2)
  75. 11.4 まとめ / p126 (0132.jp2)
  76. 本研究で引用した著者の論文 / p127 (0133.jp2)
  77. 謝辞 / p128 (0134.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000082000
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000082208
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000246314
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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