音響減衰による水中気泡分布の計測法に関する研究

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著者

    • 高川, 真一 タカガワ, シンイチ

書誌事項

タイトル

音響減衰による水中気泡分布の計測法に関する研究

著者名

高川, 真一

著者別名

タカガワ, シンイチ

学位授与大学

東京大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第9681号

学位授与年月日

1990-04-13

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 第1章 背景と研究目標 / p1 (0014.jp2)
  3. 1.1.気泡分布状況の計測の重要性 / p3 (0016.jp2)
  4. 1.2.今までに用いられた計測法とその得失 / p5 (0018.jp2)
  5. 1.3.本研究で音響減衰法を採り上げる理由 / p9 (0022.jp2)
  6. 第2章 理論的研究 / p11 (0024.jp2)
  7. 2.1.球対称振動限界 / p12 (0025.jp2)
  8. 2.2.線形振動限界 / p18 (0031.jp2)
  9. 2.3.音響減衰基礎理論 / p22 (0035.jp2)
  10. 2.4.気泡群による音響減衰 / p37 (0050.jp2)
  11. 2.5.音響減衰率からの気泡数密度分布関数の推定 / p46 (0059.jp2)
  12. 2.6.計測音場の形成 / p52 (0065.jp2)
  13. 2.7.基準状態と誤差・変動対策 / p60 (0073.jp2)
  14. 2.8.第2章のまとめ / p66 (0079.jp2)
  15. 第3章 実験的研究 / p68 (0081.jp2)
  16. 3.1.気泡発生装置 / p69 (0082.jp2)
  17. 3.2.写真撮影法 / p70 (0083.jp2)
  18. 3.3.音響減衰率の計測 / p72 (0085.jp2)
  19. 3.4.音響減衰率の計測結果と解析・比較 / p78 (0091.jp2)
  20. 3.5.受波器2個による音響減衰率の計測 / p81 (0094.jp2)
  21. 3.6.海中の気泡分布状況の計測 / p88 (0101.jp2)
  22. 3.7.ばらつきと気泡体積含有率の誤差について / p93 (0106.jp2)
  23. 3.8.第3章のまとめ / p96 (0109.jp2)
  24. 第4章 実用への展望 / p97 (0110.jp2)
  25. 4.1.実用的な計測の流れ / p98 (0111.jp2)
  26. 4.2.圧力と温度,塩分濃度の影響 / p100 (0113.jp2)
  27. 4.3.実用的な計測装置 / p103 (0116.jp2)
  28. 4.4.第4章のまとめ / p104 (0117.jp2)
  29. 第5章 本研究のまとめ / p105 (0118.jp2)
  30. 謝辞 / p107 (0120.jp2)
  31. 参考文献 / p108 (0121.jp2)
  32. 補足 / p111 (0124.jp2)
  33. A-1.球Bessel,球Neumann関数の算出 / p111 (0124.jp2)
  34. A-2.平板振動子の音場 / p117 (0130.jp2)
  35. A-3.信号波分割点数 / p121 (0134.jp2)
  36. A-4.剛体による散乱 / p123 (0136.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083008
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000083218
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000247322
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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