緑茶製造における成分変化と品質に関する研究

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著者

    • 阿南, 豊正 アナン, トヨマサ

書誌事項

タイトル

緑茶製造における成分変化と品質に関する研究

著者名

阿南, 豊正

著者別名

アナン, トヨマサ

学位授与大学

東京大学

取得学位

農学博士

学位授与番号

乙第9752号

学位授与年月日

1990-06-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒言 / p1 (0007.jp2)
  3. 第1章 原料葉の生育条件、品種などの違いによる成分含量の差異と品質との関係に関する研究 / p14 (0020.jp2)
  4. 1.1 熟度、茶期、遮光など生育条件の違いによる成分含量の差異と品質への影響 / p15 (0021.jp2)
  5. 1.2 茶期の違いによる香味特性と化学成分の差異 / p45 (0051.jp2)
  6. 1.3 品種の違いによる香気成分含量及び香気特性の差異 / p59 (0065.jp2)
  7. 1.4 要約 / p76 (0082.jp2)
  8. 第2章 緑茶製造中の成分含量の変化に関する研究 / p79 (0085.jp2)
  9. 2.1 荒茶製造中の主要化学成分の含量変化 / p79 (0085.jp2)
  10. 2.2 再製工程中の主要化学成分の含量変化 / p89 (0095.jp2)
  11. 2.3 緑茶製造中の含硫化合物の変化と品質に及ぼす影響 / p102 (0108.jp2)
  12. 2.4 緑茶製造中の脂質及び脂肪酸の含量変化 / p126 (0132.jp2)
  13. 2.5 要約 / p139 (0145.jp2)
  14. 第3章 緑茶製造中の成分の相互反応による変化機構の解明に関する研究 / p142 (0148.jp2)
  15. 3.1 モデル系の加熱における成分の相互反応による変化の解明 / p143 (0149.jp2)
  16. 3.2 緑茶に含まれる新アマドリ化合物の単離・同定 / p149 (0155.jp2)
  17. 3.3 火入れによるアマドリ化合物の生成と品質に及ぼす影響 / p157 (0163.jp2)
  18. 3.4 茶のポリフェノールとアミノ酸との加熱反応 / p168 (0174.jp2)
  19. 3.5 (-)-エピカテキンとアラニンの加熱反応により生成する新褐変前駆物質の構造解析 / p182 (0188.jp2)
  20. 3.6 カテキンとアミノ酸から生成する新褐変前駆物質の緑茶からの単離・同定と品質に及ぼす影響 / p193 (0199.jp2)
  21. 3 .7 要約 / p208 (0214.jp2)
  22. 総括 / p212 (0218.jp2)
6アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083079
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000083289
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000247393
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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