等式を用いた科学技術計算用プログラム言語の研究 Studies on a programming language with equations for numerical computation

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著者

    • 長田, 博泰, 1943- ナガタ, ヒロヤス

書誌事項

タイトル

等式を用いた科学技術計算用プログラム言語の研究

タイトル別名

Studies on a programming language with equations for numerical computation

著者名

長田, 博泰, 1943-

著者別名

ナガタ, ヒロヤス

学位授与大学

東京大学

取得学位

理学博士

学位授与番号

乙第9853号

学位授与年月日

1990-09-27

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 1.序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 2.科学技術計算用言語EQLの設計と実現 / p5 (0009.jp2)
  4. 2.1 問題の分析と設計方針 / p6 (0010.jp2)
  5. 2.2 EQL言語 / p9 (0013.jp2)
  6. 2.3 EQL処理系 / p20 (0024.jp2)
  7. 2.4 結果と考察 / p25 (0029.jp2)
  8. 2.5 EQLの改訂 / p25 (0029.jp2)
  9. 3.データ構造および演算子の拡張機能 / p27 (0031.jp2)
  10. 3.1 EQLの問題点 / p28 (0032.jp2)
  11. 3.2 データ構造と演算子の拡張機能 / p29 (0033.jp2)
  12. 3.3 処理系 / p33 (0037.jp2)
  13. 3.4 結果と考察 / p45 (0049.jp2)
  14. 4.等式言語とその実現 / p47 (0051.jp2)
  15. 4.1 プログラム言語としての等式 / p48 (0052.jp2)
  16. 4.2 等式言語と項書き換えシステム / p49 (0053.jp2)
  17. 4.3 等式言語のプログラム / p51 (0055.jp2)
  18. 4.4 インタプリタの実現 / p54 (0058.jp2)
  19. 4.5 結果と考察 / p61 (0065.jp2)
  20. 5.今後の展開--等式言語から手続き言語への変換 / p64 (0068.jp2)
  21. 5.1 変換の必要性 / p65 (0069.jp2)
  22. 5.2 準備 / p66 (0070.jp2)
  23. 5.3 Continuationを用いた変換 / p68 (0072.jp2)
  24. 5.4 その拡張と適用例 / p73 (0077.jp2)
  25. 5.5 今後の課題 / p78 (0082.jp2)
  26. 6.結論 / p79 (0083.jp2)
  27. 7.引用文献 / p82 (0086.jp2)
  28. 8.付録 / p85 (0089.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083180
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001012424
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000247494
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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