高品位自由形状の設計とその射出成形用金型加工に関する研究

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著者

    • 倉賀野, 哲造 クラガノ, テツゾウ

書誌事項

タイトル

高品位自由形状の設計とその射出成形用金型加工に関する研究

著者名

倉賀野, 哲造

著者別名

クラガノ, テツゾウ

学位授与大学

東京大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第9974号

学位授与年月日

1991-01-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 1.緒論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 本研究の目的 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 自由形状処理の現状 / p3 (0008.jp2)
  5. 1.3 自由形状切削加工の現状 / p6 (0011.jp2)
  6. 1.4 造形デザインを支援するCAD/CAMシステムの現状 / p8 (0013.jp2)
  7. 1.5 本論文の構成 / p9 (0014.jp2)
  8. 2.自由形状設計・加工システム構築のための考察 / p13 (0018.jp2)
  9. 2.1 緒言 / p13 (0018.jp2)
  10. 2.2 プロダクトデザイン・プロセスの現状 / p13 (0018.jp2)
  11. 2.3 デザイナおよび機構設計者から見た自由形状設計システムの有効性 / p15 (0020.jp2)
  12. 2.4 金型加工プロセスの現状 / p17 (0022.jp2)
  13. 2.5 金型加工者から見た自由形状加工システムの有効性 / p18 (0023.jp2)
  14. 2.6 プロダクトデザインの改革 / p19 (0024.jp2)
  15. 2.7 自由形状設計・加工システムの構成 / p20 (0025.jp2)
  16. 2.8 結言 / p21 (0026.jp2)
  17. 3.自由形状の表現 / p25 (0030.jp2)
  18. 3.1 緒言 / p25 (0030.jp2)
  19. 3.2 自由形状の表現式 / p26 (0031.jp2)
  20. 3.3 境界が設定された4辺形パッチの生成法 / p27 (0032.jp2)
  21. 3.4 曲面パッチの接続 / p28 (0033.jp2)
  22. 3.5 適用例 / p30 (0035.jp2)
  23. 3.6 結言 / p31 (0036.jp2)
  24. 4.自由形状の表示法 / p37 (0042.jp2)
  25. 4.1 緒言 / p37 (0042.jp2)
  26. 4.2 投影法 / p37 (0042.jp2)
  27. 4.3 自由形状の表示の種類 / p38 (0043.jp2)
  28. 4.4 結言 / p39 (0044.jp2)
  29. 5.自由形状切削用工具径路生成 / p43 (0048.jp2)
  30. 5.1 緒言 / p43 (0048.jp2)
  31. 5.2 セグメントハイト法 / p44 (0049.jp2)
  32. 5.3 グリッドハイト法 / p47 (0052.jp2)
  33. 5.4 収縮率補正 / p50 (0055.jp2)
  34. 5.5 放電加工用電極補正 / p50 (0055.jp2)
  35. 5.6 工具径路生成例 / p50 (0055.jp2)
  36. 5.7 結言 / p50 (0055.jp2)
  37. 6.高品位射出成形品の設計および金型加工 / p62 (0067.jp2)
  38. 6.1 緒言 / p62 (0067.jp2)
  39. 6.2 高品位形状の射出成形金型と放電加工 / p63 (0068.jp2)
  40. 6.3 射出成形品のパーティング面の設計 / p64 (0069.jp2)
  41. 6.4 パーティング面を切削するための工具径路生成 / p65 (0070.jp2)
  42. 6.5 射出成形部品の設計および射出成形例 / p67 (0072.jp2)
  43. 6.6 結言 / p67 (0072.jp2)
  44. 7.自由形状設計・加工システム:FRESDAM(フレスダム) / p76 (0081.jp2)
  45. 7.1 緒言 / p76 (0081.jp2)
  46. 7.2 FRESDAMの特徴 / p76 (0081.jp2)
  47. 7.3 自由曲線設計機能 / p78 (0083.jp2)
  48. 7.4 自由曲面設計機能 / p79 (0084.jp2)
  49. 7.5 自由曲面加工用工具径路生成機能 / p85 (0090.jp2)
  50. 7.6 ソフトウェア構成 / p88 (0093.jp2)
  51. 7.7 ハードウェア構成 / p88 (0093.jp2)
  52. 7.8 異システムとの形状データ交換 / p89 (0094.jp2)
  53. 7.9 結言 / p89 (0094.jp2)
  54. 8.FRESDAMの適用事例および効果 / p127 (0132.jp2)
  55. 8.1 緒言 / p127 (0132.jp2)
  56. 8.2 FRESDAMを使用した場合のプロダクトデザイン・プロセス / p127 (0132.jp2)
  57. 8.3 インザイヤ型ヘッドホン:MDR-E484への適用例 / p128 (0133.jp2)
  58. 8.4 インザイヤ型ヘッドホン:MDR-E555への適用例 / p130 (0135.jp2)
  59. 8.5 コンパクトディスク付ラジオカセットレコーダヘの適用例 / p132 (0137.jp2)
  60. 8.6 その他の適用例 / p134 (0139.jp2)
  61. 8.7 結言 / p135 (0140.jp2)
  62. 9.結論 / p170 (0175.jp2)
  63. 9.1 本研究の内容と成果 / p170 (0175.jp2)
  64. 9.2 今後の課題 / p172 (0177.jp2)
  65. 謝辞 / p173 (0178.jp2)
  66. 参考文献 / p174 (0179.jp2)
  67. 本論文に関する研究論文 / p180 (0185.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083301
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000083511
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000247615
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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