水晶振動子を用いるバイオセンシングシステムの開発

この論文をさがす

著者

    • 村松, 宏 ムラマツ, ヒロシ

書誌事項

タイトル

水晶振動子を用いるバイオセンシングシステムの開発

著者名

村松, 宏

著者別名

ムラマツ, ヒロシ

学位授与大学

東京大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

乙第10138号

学位授与年月日

1991-03-15

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 第一章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  2. 1.1 緒言 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.2 従来の生化学計測法 / p3 (0007.jp2)
  4. 1.3 水晶振動子の化学計測への応用 / p7 (0009.jp2)
  5. 1.4 本研究の目的および意義 / p11 (0011.jp2)
  6. 1.5 用語について / p13 (0012.jp2)
  7. 第二章 水晶振動子を用いるバイオセンサーとその病原性微生物の計測への応用 / p14 (0017.jp2)
  8. 2.1 緒言 / p14 (0017.jp2)
  9. 2.2 実験方法 / p15 (0017.jp2)
  10. 2.3 結果および考察 / p17 (0018.jp2)
  11. 2.4 結言 / p21 (0020.jp2)
  12. 第三章 水晶振動子を用いるバイオセンサーによる生体物質の測定 / p23 (0025.jp2)
  13. 3.1 緒言 / p23 (0025.jp2)
  14. 3.2 実験方法 / p24 (0026.jp2)
  15. 3.3 結果および考察 / p28 (0028.jp2)
  16. 3.4 結言 / p37 (0032.jp2)
  17. 第四章 溶液中の水晶振動子の特性の解析とその粘性測定への応用 / p39 (0040.jp2)
  18. 4.1 緒言 / p39 (0040.jp2)
  19. 4.2 理論 / p40 (0041.jp2)
  20. 4.3 実験方法 / p43 (0042.jp2)
  21. 4.4 結果および考察 / p46 (0044.jp2)
  22. 4.5 結言 / p51 (0046.jp2)
  23. 第五章 水晶振動子粘度測定システムのエンドトキシン濃度の測定への応用 / p53 (0054.jp2)
  24. 5.1 緒言 / p53 (0054.jp2)
  25. 5.2 実験方法 / p54 (0055.jp2)
  26. 5.3 結果および考察 / p56 (0056.jp2)
  27. 5.4 試作機の製作 / p60 (0058.jp2)
  28. 5.5 結言 / p61 (0058.jp2)
  29. 第六章 水晶振動子によるフィブリノーゲン濃度の測定 / p63 (0067.jp2)
  30. 6.1 緒言 / p63 (0067.jp2)
  31. 6.2 実験方法 / p64 (0068.jp2)
  32. 6.3 結果および考察 / p65 (0068.jp2)
  33. 6.4 結言 / p69 (0070.jp2)
  34. 第七章 天然脂質被覆水晶振動子による匂い物質の計測 / p70 (0075.jp2)
  35. 7.1 緒言 / p70 (0075.jp2)
  36. 7.2 実験方法 / p71 (0075.jp2)
  37. 7.3 結果および考察 / p73 (0076.jp2)
  38. 7.4 結言 / p84 (0082.jp2)
  39. 第八章 結論 / p87 (0092.jp2)
  40. 参考文献 / p95 (0096.jp2)
  41. 謝辞 / p101 (0099.jp2)
6アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000083465
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000083675
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000247779
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ