反射像が重畳した視対象の見え方の評価法に関する研究

この論文をさがす

著者

    • 金, 祐根 キム, ウグン

書誌事項

タイトル

反射像が重畳した視対象の見え方の評価法に関する研究

著者名

金, 祐根

著者別名

キム, ウグン

学位授与大学

大阪大学

取得学位

工学博士

学位授与番号

甲第4565号

学位授与年月日

1992-03-25

注記・抄録

博士論文

14401甲第04565号

博士(工学)

大阪大学

1992-03-25

10258

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.本研究の目的と意義 / p1 (0005.jp2)
  4. 2.本研究に関連する従来の研究の問題点 / p3 (0006.jp2)
  5. 3.本論文の構成とその内容 / p4 (0007.jp2)
  6. 参考文献 / p7 (0008.jp2)
  7. 第1章 反射像が重畳した視対象における見え方評価法の枠組 / p9 (0009.jp2)
  8. 1.1 反射像が重畳した視対象の見え方の評価 / p9 (0009.jp2)
  9. 1.2 反射像が重畳した視対象の見え方を支配する要因の抽出 / p11 (0010.jp2)
  10. 1.3 反射像が重畳した視対象の見え方評価法の枠組 / p14 (0012.jp2)
  11. 参考文献 / p17 (0013.jp2)
  12. 第2章 反射像が重畳する視対象の輝度予測とそれに用いる透明材料の光学特性 / p18 (0014.jp2)
  13. 2.1 本章の目的 / p18 (0014.jp2)
  14. 2.2 反射像が重畳した透明材料を透して見る視対象の輝度および輝度対比 / p19 (0014.jp2)
  15. 2.3 各種透明材料の正透過率と正反射率 / p21 (0015.jp2)
  16. 2.4 輝度算定式を用いた視対象の輝度算定例 / p28 (0019.jp2)
  17. 2.5 本章のまとめ / p30 (0020.jp2)
  18. 参考文献 / p30 (0020.jp2)
  19. 第3章 一様な反射像に全体を覆われた文章視標の読みやすさ / p32 (0021.jp2)
  20. 3.1 本章の目的 / p32 (0021.jp2)
  21. 3.2 実験の概要 / p33 (0021.jp2)
  22. 3.3 実験結果と考察 / p36 (0023.jp2)
  23. 3.4 本章のまとめ / p42 (0026.jp2)
  24. 参考文献 / p43 (0026.jp2)
  25. 第4章 反射像と視対象の間の視距離の差異が文章視標の見え方に及ぼす影響 / p45 (0027.jp2)
  26. 4.1 本章の目的 / p45 (0027.jp2)
  27. 4.2 実験の概要 / p46 (0028.jp2)
  28. 4.3 実験結果と考察 / p50 (0030.jp2)
  29. 4.4 本章のまとめ / p55 (0032.jp2)
  30. 参考文献 / p56 (0033.jp2)
  31. 第5章 両眼視による視刺激の差異と文章視標の見え方 / p57 (0033.jp2)
  32. 5.1 本章の目的 / p57 (0033.jp2)
  33. 5.2 実験の概要 / p58 (0034.jp2)
  34. 5.3 実験結果と考察 / p62 (0036.jp2)
  35. 5.4 本章のまとめ / p69 (0039.jp2)
  36. 参考文献 / p70 (0040.jp2)
  37. 第6章 反射像による不均一の程度と反射像の大きざが文章視標の見え方に及ぼす影響 / p72 (0041.jp2)
  38. 6.1 本章の目的 / p72 (0041.jp2)
  39. 6.2 実験の概要 / p73 (0041.jp2)
  40. 6.3 実験結果と考察 / p78 (0044.jp2)
  41. 6.4 本章のまとめ / p85 (0047.jp2)
  42. 参考文献 / p86 (0048.jp2)
  43. 第7章 反射像の形が文章視標の見え方に及ぼす影響 / p87 (0048.jp2)
  44. 7.1 本章の目的 / p87 (0048.jp2)
  45. 7.2 実験の概要 / p87 (0048.jp2)
  46. 7.3 実験結果と考察 / p91 (0050.jp2)
  47. 7.4 本章のまとめ / p96 (0053.jp2)
  48. 第8章 反射像が重畳する視対象の見え方の評価法 / p98 (0054.jp2)
  49. 8.1 本章の目的 / p98 (0054.jp2)
  50. 8.2 反射像が重畳する視対象の見え方の評価法 / p98 (0054.jp2)
  51. 8.3 本章のまとめ / p112 (0061.jp2)
  52. 総括 / p114 (0062.jp2)
  53. 付録I 用語 / p119 (0064.jp2)
  54. 付録II 実験室 / p120 (0065.jp2)
  55. 本論文に関連する発表論文 / p121 (0065.jp2)
  56. 謝辞 / p124 (0067.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000084387
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000084599
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000248701
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ