マスコンクリートの温度応力問題における外部拘束に関する研究

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著者

    • 石川, 雅美 イシカワ, マサミ

書誌事項

タイトル

マスコンクリートの温度応力問題における外部拘束に関する研究

著者名

石川, 雅美

著者別名

イシカワ, マサミ

学位授与大学

法政大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第90号

学位授与年月日

1996-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文要旨 / p1 (0003.jp2)
  2. 目次 / (0011.jp2)
  3. 1章 序論 / p1 (0014.jp2)
  4. 1.1 本研究の目的 / p1 (0014.jp2)
  5. 1.2 各章の概要 / p4 (0016.jp2)
  6. 2章 温度応力に関する既往の研究 / p7 (0018.jp2)
  7. 2.1 温度応力解析の特徴 / p7 (0018.jp2)
  8. 2.2 温度解析手法に関する既往の研究 / p9 (0019.jp2)
  9. 2.3 温度応力解析手法に関する既往の研究 / p10 (0020.jp2)
  10. 2.4 コンペンセーションプレーン法およびコンペンセーションライン法 / p17 (0023.jp2)
  11. 2.5 実測値を基にした拘束度に関する既往の研究 / p23 (0026.jp2)
  12. 2.6 既往の研究に対する本研究の意義 / p25 (0027.jp2)
  13. 参考文献 / p30 (0030.jp2)
  14. 3章 外部拘束と温度応力の発生パターン / p33 (0032.jp2)
  15. 3.1 温度応力発生パターンの分類 / p33 (0032.jp2)
  16. 3.2 解析におけるモデル化 / p46 (0039.jp2)
  17. 3.3 打継面における拘束係数 / p64 (0048.jp2)
  18. 3.4 せん断試験より求めた水平方向拘束係数を用いた温度応力解析 / p70 (0051.jp2)
  19. 3.5 応力のパターンと変形形状 / p72 (0052.jp2)
  20. 3.6 結論 / p79 (0055.jp2)
  21. 参考文献 / p81 (0056.jp2)
  22. 4章 マスコンクリートの温度応力実験 / p83 (0058.jp2)
  23. 4.1 はじめに / p83 (0058.jp2)
  24. 4.2 実験の目的 / p84 (0059.jp2)
  25. 4.3 実験のパラメータおよび試験体の仕様 / p84 (0059.jp2)
  26. 4.4 計測内容 / p100 (0067.jp2)
  27. 4.5 温度の実測結果 / p107 (0070.jp2)
  28. 4.6 変位の計測結果 / p115 (0074.jp2)
  29. 4.7 変位計測から求めた水平方向の拘束度 / p136 (0085.jp2)
  30. 4.8 コンペンセーション法によるはり理論からの変形に関する検討 / p142 (0088.jp2)
  31. 4.9 ひび割れ、剥離、および応力分布について / p147 (0090.jp2)
  32. 4.10 ひずみの計測結果 / p151 (0092.jp2)
  33. 4.11 打継面の挙動 / p158 (0096.jp2)
  34. 4.12 結論 / p160 (0097.jp2)
  35. 参考文献 / p162 (0098.jp2)
  36. 5章 実験結果に対する解析的検討 / p165 (0100.jp2)
  37. 5.1 解析の目的 / p165 (0100.jp2)
  38. 5.2 実験に対する理論的検討 / p165 (0100.jp2)
  39. 5.3 解析手法の開発 / p174 (0105.jp2)
  40. 5.4 解析結果 / p181 (0108.jp2)
  41. 5.5 Mohr-Coulombの破壊規準を用いた打継面のモデル化 / p197 (0116.jp2)
  42. 5.6 コンペンセイションライン法の外部拘束係数 / p201 (0118.jp2)
  43. 5.6 結論 / p205 (0120.jp2)
  44. 参考文献 / p208 (0122.jp2)
  45. 6章 マスコンクリートにおける断面内のひずみ分布 / p209 (0123.jp2)
  46. 6.1 マスコンクリートにおけるひずみの直線性の意義 / p209 (0123.jp2)
  47. 6.2 改良型ひずみ計の仕様と標準型ひずみ計との比較 / p209 (0123.jp2)
  48. 6.3 改良型ひずみ計を用いた線膨張係数の比較 / p214 (0126.jp2)
  49. 6.4 コンクリート断面内のひずみ分布 / p215 (0126.jp2)
  50. 6.5 ひずみの直線分布に関するまとめ / p217 (0127.jp2)
  51. 参考文献 / p218 (0128.jp2)
  52. 7章 結論 / p219 (0129.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000133246
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000967811
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000297560
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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