転がり軸受のフレッチング摩耗に関する研究

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著者

    • 攪, 其俊 レイ, キシュン

書誌事項

タイトル

転がり軸受のフレッチング摩耗に関する研究

著者名

攪, 其俊

著者別名

レイ, キシュン

学位授与大学

東京農工大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

博工甲第121号

学位授与年月日

1996-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 緒言 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 本研究に関する従来の研究 / p2 (0006.jp2)
  5. 1.3 本研究の目的 / p6 (0008.jp2)
  6. 1.4 本論文の構成 / p7 (0008.jp2)
  7. 参考文献 / p12 (0011.jp2)
  8. 第2章 転がり軸受のフレッチング試験機の開発 / p15 (0012.jp2)
  9. 2.1 はじめに / p15 (0012.jp2)
  10. 2.2 従来の試験機とその問題点 / p15 (0012.jp2)
  11. 2.3 開発した転がり軸受のフレッチング試験機のシステム / p18 (0014.jp2)
  12. 2.4 試験片について / p22 (0016.jp2)
  13. 2.5 試験機の特徴 / p23 (0016.jp2)
  14. 参考文献 / p35 (0022.jp2)
  15. 第3章 転がり軸受における接触面の三次元接触変形解析 / p36 (0023.jp2)
  16. 3.1 はじめに / p36 (0023.jp2)
  17. 3.2 解析方法 / p37 (0023.jp2)
  18. 3.3 計算結果と考察 / p46 (0028.jp2)
  19. 3.4 小結 / p49 (0029.jp2)
  20. 参考文献 / p66 (0038.jp2)
  21. 第4章 差動すべりの解析 / p67 (0038.jp2)
  22. 4.1 はじめに / p67 (0038.jp2)
  23. 4.2 解析方法 / p68 (0039.jp2)
  24. 4.3 解析結果と考察 / p74 (0042.jp2)
  25. 4.4 小結 / p76 (0043.jp2)
  26. 参考文献 / p93 (0051.jp2)
  27. 第5章 摩耗に及ぼすミンドリンスリップと差動すべりの影響 / p94 (0052.jp2)
  28. 5.1 はじめに / p94 (0052.jp2)
  29. 5.2 比較に用いるパラメータと条件 / p95 (0052.jp2)
  30. 5.3 摩耗に及ぼすミンドリンスリップと差動すべりの影響 / p96 (0053.jp2)
  31. 5.4 小結 / p101 (0055.jp2)
  32. 参考文献 / p111 (0060.jp2)
  33. 第6章 転がり軸受のフレッチング損傷に及ぼす諸因子の影響 / p112 (0061.jp2)
  34. 6.1 はじめに / p112 (0061.jp2)
  35. 6.2 実験 / p112 (0061.jp2)
  36. 6.3 実験結果と考察 / p114 (0062.jp2)
  37. 6.4 考察 / p117 (0063.jp2)
  38. 6.5 小結 / p120 (0065.jp2)
  39. 参考文献 / p137 (0073.jp2)
  40. 第7章 フレッチング損傷による軸受振動とその解析 / p138 (0074.jp2)
  41. 7.1 はじめに / p138 (0074.jp2)
  42. 7.2 振動周波数の解析 / p138 (0074.jp2)
  43. 7.3 実験 / p140 (0075.jp2)
  44. 7.4 実験結果およびFFTによる解析 / p142 (0076.jp2)
  45. 7.5 小結 / p148 (0079.jp2)
  46. 参考文献 / p167 (0088.jp2)
  47. 第8章 軌道輪溝の曲率半径の変更による損傷防止の解析 / p168 (0089.jp2)
  48. 8.1 はじめに / p168 (0089.jp2)
  49. 8.2 解析 / p169 (0089.jp2)
  50. 8.3 小結 / p171 (0090.jp2)
  51. 参考文献 / p179 (0094.jp2)
  52. 第9章 グリース潤滑による損傷防止の効果 / p180 (0095.jp2)
  53. 9.1 はじめに / p180 (0095.jp2)
  54. 9.2 実験 / p180 (0095.jp2)
  55. 9.3 実験結果 / p183 (0096.jp2)
  56. 9.4 考察 / p184 (0097.jp2)
  57. 9.5 小結 / p185 (0097.jp2)
  58. 参考文章 / p202 (0106.jp2)
  59. 第10章 結論 / p203 (0106.jp2)
  60. 英文概要 / p206 (0108.jp2)
  61. 謝辞 / p209 (0109.jp2)
6アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000134540
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000973639
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000298854
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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