シリルケテンアセタールを用いる不斉Pummerer型反応の研究

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著者

    • 藤田, 繁和 フジタ, シゲカズ

書誌事項

タイトル

シリルケテンアセタールを用いる不斉Pummerer型反応の研究

著者名

藤田, 繁和

著者別名

フジタ, シゲカズ

学位授与大学

大阪大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第7215号

学位授与年月日

1997-04-24

注記・抄録

博士論文

14401乙第07215号

博士(薬学)

大阪大学

1997-04-24

13281

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 総論 / p1 (0004.jp2)
  3. 各論 / p8 (0008.jp2)
  4. 第一章 シリルケテンアセタールを用いる光学活性非環状スルホキシドの不斉Pummerer型転位反応 / p8 (0008.jp2)
  5. 第一節 スルホキシドのβ位と硫黄原子に不斉点を有する非環状スルホキシドのPummerer型転位反応 / p8 (0008.jp2)
  6. 第二節 硫黄原子にのみ不斉中心を有する光学活性非環状スルホキシドのPummerer型転位反応 / p11 (0009.jp2)
  7. 第二章 シリルケテンアセタールを用いるスルホキシドの不斉Pummerer型転位反応における反応機構の考察 / p14 (0011.jp2)
  8. 第一節 非環状α重水素化スルホキシドを用いるPummerer型転位反応 / p14 (0011.jp2)
  9. 第二節 環状α重水素化スルホキシドを用いるPummerer型転位反応 / p18 (0013.jp2)
  10. 第三章 α位に不斉点を持つ光学活性α置換スルホキシドの不斉Pummerer型転位反応 / p20 (0014.jp2)
  11. 第四章 シリルケテンアセタールを用いる不斉付加型Pummerer型転位反応 / p25 (0016.jp2)
  12. 第五章 シリルケテンアセタールを用いる不斉Pummerer型閉環反応 / p28 (0018.jp2)
  13. 第一節 シリルケテンアセタールを用いる不斉Pummerer型閉環反応 / p28 (0018.jp2)
  14. 第二節 (+)-PS-5の形式的全合成 / p31 (0019.jp2)
  15. 結論 / p32 (0020.jp2)
  16. 謝辞 / p33 (0020.jp2)
  17. 実験の部 / p34 (0021.jp2)
  18. 第一章第一節の実験 / p34 (0021.jp2)
  19. 第一章第二節の実験 / p42 (0025.jp2)
  20. 第二章第一節の実験 / p45 (0026.jp2)
  21. 第二章第二節の実験 / p48 (0028.jp2)
  22. 第三章の実験 / p50 (0029.jp2)
  23. 第四章の実験 / p55 (0031.jp2)
  24. 第五章第一節の実験 / p59 (0033.jp2)
  25. 第五章第二節の実験 / p64 (0036.jp2)
  26. 引用文献 / p66 (0037.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000150187
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001061041
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000314501
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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