子どもの発達におよぼす社会的相互交渉の影響過程に関する研究

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著者

    • 田島, 信元 タジマ, ノブモト

書誌事項

タイトル

子どもの発達におよぼす社会的相互交渉の影響過程に関する研究

著者名

田島, 信元

著者別名

タジマ, ノブモト

学位授与大学

大阪大学

取得学位

博士 (人間科学)

学位授与番号

乙第7257号

学位授与年月日

1997-06-30

注記・抄録

博士論文

14401乙第07257号

博士(人間科学)

大阪大学

1997-06-30

13339

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第一章 問題 / p1 (0005.jp2)
  3. (1.1)はじめに / p2 (0006.jp2)
  4. (1.2)子どもの発達におよぼす社会的相互交渉の影響過程に関する研究の流れ / p3 (0007.jp2)
  5. (1.3)認知的社会化研究の展開 / p5 (0009.jp2)
  6. (1.4)比較文化認知発達研究の展開 / p10 (0014.jp2)
  7. (1.5)社会的相互交渉過程をとらえる視点の吟味 / p14 (0018.jp2)
  8. (1.6)本論文の目的 / p24 (0028.jp2)
  9. 第二章 母子相互交渉と子どもの発達との関係に関する縦断的研究 / p27 (0031.jp2)
  10. (2.1)第二章の目的と構成 / p28 (0032.jp2)
  11. (2.2)研究1:母子相互交渉と母性形成の関係 / p30 (0034.jp2)
  12. (2.3)研究2:子どもの気質と母子関係の発達 / p41 (0045.jp2)
  13. (2.4)研究3:母子関係・子どもの行動特徴と自己制御行動の発達 / p61 (0065.jp2)
  14. (2.5)第二章のまとめ / p81 (0085.jp2)
  15. 第三章 社会的相互交渉過程に対するマイクロジェネテイック・アプローチ / p83 (0087.jp2)
  16. (3.1)第三章の目的と構成 / p84 (0088.jp2)
  17. (3.2)研究4:社会的対話モデルとしての母子関係の分析:マイクロジェネテイック・アプローチ / p86 (0090.jp2)
  18. (3.3)研究5:マイクロジェネテイック・データの発達的比較と対話モデルの検討(1):個体発生的変化過程におけるモデルの変容と一貫性 / p113 (0117.jp2)
  19. (3.4)研究6:マイクロジェネティック・データの発達的比較と対話モデルの検討(2):教師一生徒,教師一障害児,母親一障害児,留学生間相互交渉における情報処理過程の分折 / p126 (0130.jp2)
  20. (3.5)第三章のまとめ / p145 (0149.jp2)
  21. 第四章 社会的相互交渉過程に対する社会文化的アプローチからの展望:マイクロメソジェネティック・アプローチの試み / p147 (0151.jp2)
  22. (4.1)第四章の目的と構成 / p148 (0152.jp2)
  23. (4.2)研究7:認識の社会的構成過程の分析:マイクロメソジェネティック・アプローチ / p150 (0154.jp2)
  24. (4.3)研究8:認識の社会的構成過程の分析:社会文化的研究からみたことばの使い分けの形成過程 / p169 (0173.jp2)
  25. (4.4)第四章のまとめ / p193 (0197.jp2)
  26. 第五章 結論(本論文のまとめと全体的考察) / p195 (0199.jp2)
  27. (5.1)本論文の目的 / p196 (0200.jp2)
  28. (5.2)知見の要約 / p197 (0201.jp2)
  29. (5.3)結論 / p199 (0203.jp2)
  30. (5.4)今後の展望 / p208 (0212.jp2)
  31. 本論文の基礎となった研究報告 / p213 (0217.jp2)
  32. 引用文献 / p217 (0221.jp2)
22アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000150229
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001061083
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000314543
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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