冷間鍛造における潤滑条件と潤滑剤の性能評価に関する研究 レイカン タンゾウ ニオケル ジュンカツ ジョウケン ト ジュンカツザイ ノ セイノウ ヒョウカ ニカンスル ケンキュウ

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著者

    • 北村, 憲彦 キタムラ, カズヒコ

書誌事項

タイトル

冷間鍛造における潤滑条件と潤滑剤の性能評価に関する研究

タイトル別名

レイカン タンゾウ ニオケル ジュンカツ ジョウケン ト ジュンカツザイ ノ セイノウ ヒョウカ ニカンスル ケンキュウ

著者名

北村, 憲彦

著者別名

キタムラ, カズヒコ

学位授与大学

名古屋工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第116号

学位授与年月日

1997-09-03

注記・抄録

博士論文

主査:水野 高爾

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 冷間鍛造の位置づけ / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 冷間後方せん孔加工の特徴と課題 / p2 (0007.jp2)
  5. 1.3 冷間後方せん孔加工の潤滑に関する研究 / p4 (0008.jp2)
  6. 1.4 本論文の構成 / p6 (0009.jp2)
  7. 第2章 後方せん孔加工における材料流動と潤滑状態 / p8 (0010.jp2)
  8. 2.1 緒言 / p8 (0010.jp2)
  9. 2.2 実験方法および条件 / p8 (0010.jp2)
  10. 2.3 パンチ荷重および材料流動 / p11 (0011.jp2)
  11. 2.4 潤滑状態 / p15 (0013.jp2)
  12. 2.5 加工条件による表面積拡大比の変化 / p18 (0015.jp2)
  13. 2.6 結言 / p22 (0017.jp2)
  14. 第3章 後方せん孔加工における表面積拡大の解析 / p23 (0017.jp2)
  15. 3.1 緒言 / p23 (0017.jp2)
  16. 3.2 定常状態を仮定した場合 / p23 (0017.jp2)
  17. 3.3 非定常過程の解析 / p28 (0020.jp2)
  18. 3.4 実験結果の解析 / p30 (0021.jp2)
  19. 3.5 結言 / p35 (0023.jp2)
  20. 第4章 冷間鍛造用潤滑剤の性能評価試験法の提案 / p36 (0024.jp2)
  21. 4.1 緒言 / p36 (0024.jp2)
  22. 4.2 実験方法 / p37 (0024.jp2)
  23. 4.3 ボール通し試験による潤滑剤の性能評価の可能性 / p40 (0026.jp2)
  24. 4.4 ボール通し試験における材料流動 / p42 (0027.jp2)
  25. 4.5 減面率および行程による摩擦条件の変化 / p45 (0028.jp2)
  26. 4.6 後方せん孔試験の結果と比較 / p47 (0029.jp2)
  27. 4.7 結言 / p48 (0030.jp2)
  28. 第5章 潤滑状態に及ぼす型材と潤滑油の作用 / p50 (0031.jp2)
  29. 5.1 緒言 / p50 (0031.jp2)
  30. 5.2 実験方法 / p50 (0031.jp2)
  31. 5.3 型材による潤滑油の効果の相違 / p52 (0032.jp2)
  32. 5.4 ボール押込み行程に伴う潤滑状態の変化 / p54 (0033.jp2)
  33. 5.5 試験片とボールに対する潤滑油の反応 / p57 (0034.jp2)
  34. 5.6 結言 / p59 (0035.jp2)
  35. 第6章 後方せん孔試験による潤滑油の性能評価 / p60 (0036.jp2)
  36. 6.1 緒言 / p60 (0036.jp2)
  37. 6.2 実験方法 / p60 (0036.jp2)
  38. 6.3 潤滑剤封入法を採用しない場合 / p63 (0037.jp2)
  39. 6.4 潤滑剤封入法を採用した場合 / p65 (0038.jp2)
  40. 6.5 結言 / p71 (0041.jp2)
  41. 第7章 リン系添加剤配合油と前処理被膜の潤滑性能 / p73 (0042.jp2)
  42. 7.1 緒言 / p73 (0042.jp2)
  43. 7.2 実験方法 / p73 (0042.jp2)
  44. 7.3 前処理被膜と潤滑油併用の効果 / p76 (0044.jp2)
  45. 7.4 前処理被膜の潤滑特性 / p78 (0045.jp2)
  46. 7.5 潤滑油の被膜追加生成能 / p80 (0046.jp2)
  47. 7.6 結言 / p84 (0048.jp2)
  48. 第8章 総括 / p85 (0048.jp2)
  49. 参考文献 / p89 (0050.jp2)
  50. 謝辞 / p93 (0052.jp2)
9アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000150237
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001061091
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000314551
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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