脳障害予測支援システムにおける仮説推論を用いた危険因子の特定方法に関する研究

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著者

    • 阿部, 清子 アベ, スミコ

書誌事項

タイトル

脳障害予測支援システムにおける仮説推論を用いた危険因子の特定方法に関する研究

著者名

阿部, 清子

著者別名

アベ, スミコ

学位授与大学

秋田大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第291号

学位授与年月日

1997-03-18

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0005.jp2)
  2. 第一章.序論 / p7 (0011.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p7 (0011.jp2)
  4. 1.2 疫学的解析手法と提案手法 / p7 (0011.jp2)
  5. 1.3 システムの構築 / p9 (0013.jp2)
  6. 1.4 本論文の構成 / p10 (0014.jp2)
  7. 第二章.仮説推論を用いた危険因子の特定 / p13 (0017.jp2)
  8. 2.1 脳障害の危険因子とデータ対象 / p13 (0017.jp2)
  9. 2.2 共通知識の獲得と知識表現 / p13 (0017.jp2)
  10. 2.3 仮説推論を基づいた変数選択法 / p16 (0020.jp2)
  11. 2.4 前頭葉萎縮への適用結果 / p20 (0024.jp2)
  12. 第三章.知識の曖昧さと交絡作用の調整による提案手法の改良 / p25 (0029.jp2)
  13. 3.1 仮説推論の変数選択プロセスにおける落とし穴 / p25 (0029.jp2)
  14. 3.2 曖昧な知識の再構成 / p25 (0029.jp2)
  15. 3.3 交絡作用の調整 / p29 (0033.jp2)
  16. 3.4 前頭葉萎縮への適用の比較 / p35 (0039.jp2)
  17. 第四章.脳障害における支援業務の分類とシステム化への要求 / p39 (0043.jp2)
  18. 4.1 業務分類 / p39 (0043.jp2)
  19. 4.2 システム化への要求 / p40 (0044.jp2)
  20. 第五章.脳障害予測システムの構築 / p42 (0046.jp2)
  21. 5.1 スタンドアロンバージョンのシステム構築 / p42 (0046.jp2)
  22. 5.2 分散環境に向けた本システムの適用 / p67 (0071.jp2)
  23. 第六章.考察 / p71 (0075.jp2)
  24. 6.1 危険因子の特定方法について / p71 (0075.jp2)
  25. 6.2 システムの評価と今後の課題 / p73 (0077.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000150538
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001061385
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000314852
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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