建物火災時の避難経路選択に建築的要因が与える影響に関する研究

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著者

    • 林, 広明 ハヤシ, ヒロアキ

書誌事項

タイトル

建物火災時の避難経路選択に建築的要因が与える影響に関する研究

著者名

林, 広明

著者別名

ハヤシ, ヒロアキ

学位授与大学

神戸大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第1692号

学位授与年月日

1997-03-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1.1 研究の目的と背景 / p1 (0005.jp2)
  4. 1.2 研究の視点と方法 / p2 (0006.jp2)
  5. 1.3 関連する既往の研究 / p3 (0006.jp2)
  6. 1.4 建築的的要因の定義 / p7 (0008.jp2)
  7. 1.5 論文の構成 / p8 (0009.jp2)
  8. 第2章 避難行動研究における実験的手法の位置づけと本研究での前提条件 / p9 (0009.jp2)
  9. 2.1 避難行動研究における実験的手法の位置づけ / p9 (0009.jp2)
  10. 2.2 実験的手法の種類とその有効性 / p11 (0010.jp2)
  11. 2.3 向開放性および向光性についての研究における前提条件 / p14 (0012.jp2)
  12. 第3章 避難経路の想起に影響を与える建築的要因-帰巣性に関する研究- / p17 (0013.jp2)
  13. 3.1 研究の目的 / p17 (0013.jp2)
  14. 3.2 研究の概要 / p17 (0013.jp2)
  15. 3.3 経路の想起に影響を与える要因 / p25 (0017.jp2)
  16. 3.4 経路記憶の目標物 / p39 (0027.jp2)
  17. 3.5 まとめ / p43 (0029.jp2)
  18. 第4章 T字路における避難経路選択に通路幅員が与える影響-向開放性に関する研究- / p45 (0030.jp2)
  19. 4.1 VTR映像を見ながらT字路に到達する前に避難方向を決定する場合 / p45 (0030.jp2)
  20. 4.2 模型シミュレータを操作してT字路を避難する場合 / p56 (0036.jp2)
  21. 4.3 実際に歩行してT字路を避難する場合 / p76 (0046.jp2)
  22. 4.4 3つの実験結果の比較 / p80 (0048.jp2)
  23. 4.5 まとめ / p83 (0049.jp2)
  24. 第5章 建物内T字路における避難経路選択に通路の床面照度が与える影響-向光性に関する研究- / p85 (0050.jp2)
  25. 5.1 実験の概要 / p85 (0050.jp2)
  26. 5.2 実験結果とその考察 / p90 (0053.jp2)
  27. 5.3 被験者の避難経路に対する認識 / p93 (0054.jp2)
  28. 5.4 まとめ / p94 (0055.jp2)
  29. 第6章 避難通路計画手法の提案に向けて / p95 (0055.jp2)
  30. 6.1 誘導率算定のためのグラフの提案 / p95 (0055.jp2)
  31. 6.2 誘導率算定グラフに基づく避難通路計画法の提案 / p98 (0057.jp2)
  32. 6.3 本計画法に基づく検討例 / p100 (0058.jp2)
  33. 6.4 実用に向けての課題 / p103 (0059.jp2)
  34. 第7章 結論 / p105 (0060.jp2)
  35. 謝辞 / p108 (0062.jp2)
  36. 研究発表の記録 / p109 (0063.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000150678
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001061520
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000314992
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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