水溶性薬物封入w/o/wエマルションの調製・評価とDDSへの応用

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著者

    • 大河内, 秀昭 オオコウチ, ヒデアキ

書誌事項

タイトル

水溶性薬物封入w/o/wエマルションの調製・評価とDDSへの応用

著者名

大河内, 秀昭

著者別名

オオコウチ, ヒデアキ

学位授与大学

熊本大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

甲第50号

学位授与年月日

1997-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0007.jp2)
  3. 第1章 W/o/wエマルションの調製法の検討 / p6 (0010.jp2)
  4. 第1節 序論 / p6 (0010.jp2)
  5. 第2節 W/oエマルションの調製 / p9 (0011.jp2)
  6. 第1項 超音波照射器を用いたw/oエマルションの調製 / p9 (0011.jp2)
  7. 第2項 万能型ホモジェナイザーを用いたw/oエマルションの調製 / p10 (0012.jp2)
  8. 第3項 超音波照射器と万能ホモジェナイザーを併用した場合のw/oエマルション調製 / p11 (0012.jp2)
  9. 第3節 界面活性剤について / p12 (0013.jp2)
  10. 第4節 ホモジェナイザーを用いたw/o/wエマルションの調製法の検討 / p13 (0013.jp2)
  11. 第5節 膜乳化法を用いたw/o/wエマルションの調製法の検討 / p16 (0015.jp2)
  12. 第6節 W/o/wエマルションの形態観察と安定性の評価 / p19 (0016.jp2)
  13. 第7節 小括 / p23 (0018.jp2)
  14. 第2章 バンコマイシン封入w/o/wエマルションの調製とDDSへの応用 / p24 (0019.jp2)
  15. 第1節 序論 / p24 (0019.jp2)
  16. 第2節 バンコマイシンの安定性 / p25 (0019.jp2)
  17. 第3節 撹拌法を用いたバンコマイシン封入w/o/wエマルションの調製と製剤学的評価 / p27 (0020.jp2)
  18. 第1項 油相に大豆油―リピオドール混合油を用いて調製したw/o/wエマルションの評価 / p27 (0020.jp2)
  19. 第2項 油相にミリスチン酸イソプロピルーリピオドール混合油を用いて調製したw/o/wエマルションの評価 / p28 (0021.jp2)
  20. 第4節 膜乳化法を用いたバンコマイシン封入w/o/wエマルシションの調製と製剤学的評価 / p32 (0023.jp2)
  21. 第5節 バンコマイシン封入w/o/wエマルション腹腔内投与後の薬物体内動態の検討 / p33 (0023.jp2)
  22. 第6節 バンコマイシン封入w/o/wエマルション筋肉内投与後の薬物体内動態の検討 / p34 (0024.jp2)
  23. 第7節 バンコマイシン封入w/o/wエマルション静脈内投与後の薬物体内動態の検討 / p35 (0024.jp2)
  24. 第1項 W/o/wエマルション静脈内投与後の体内動態の検討 / p35 (0024.jp2)
  25. 第2項 バンコマイシン封入w/o/wエマルション静脈内投与後の薬物体内動態の検討 / p37 (0025.jp2)
  26. 第8節 小括 / p39 (0026.jp2)
  27. 第3章 シタラビン封入w/o/wエマルションの調製とDDSへの応用 / p40 (0027.jp2)
  28. 第1節 序論 / p40 (0027.jp2)
  29. 第2節 シタラビンの安定性の検討 / p41 (0027.jp2)
  30. 第3節 シタラビン封入w/o/wエマルションの調製と製剤学的評価 / p42 (0028.jp2)
  31. 第1項 撹拌法を用いたw/o/wエマルションの調製 / p42 (0028.jp2)
  32. 第2項 内・外水相ゲル化によるシタラビン封入w/o/wエマルションの調製と評価 / p46 (0030.jp2)
  33. 第3項 膜乳化法を用いたシタラビン封入w/o/wエマルションの調製と評価 / p52 (0033.jp2)
  34. 第4節 シタラビン封入w/o/wエマルションの毒性に関する検討 / p54 (0034.jp2)
  35. 第5節 シタラビン封入w/o/wエマルションの癌性腹膜炎に対する治療効果 / p55 (0034.jp2)
  36. 第6節 シタラビン封入w/o/wエマルションを用いたリンパ節転移腫瘍の治療 / p57 (0035.jp2)
  37. 第1項 マウスリンパ節転移腫瘍モデルに対するシタラビン封入w/o/wWエマルションの治療効果 / p58 (0036.jp2)
  38. 第2項 ラットリンパ節へのw/o/wエマルションの移行性 / p60 (0037.jp2)
  39. 第7節 小括 / p62 (0038.jp2)
  40. 第4章 ドキソルビシン封入w/o/wエマルションの調製とDDSへの応用 / p63 (0038.jp2)
  41. 第1節 序論 / p63 (0038.jp2)
  42. 第2節 ドキソルビシンの安定性の検討 / p65 (0039.jp2)
  43. 第3節 ドキソルビシン封入w/o/wエマルションの調製と製剤学的検討 / p66 (0040.jp2)
  44. 第1項 撹拌乳化法を用いたドキソルビシン封入w/o/wエマルションの調製 / p66 (0040.jp2)
  45. 第2項 膜乳化法を用いたドキソルビシン封入w/o/wエマルションの調製 / p67 (0040.jp2)
  46. 第4節 ドキソルビシン封入w/o/wエマルションを用いた原発性肝癌の治療 / p68 (0041.jp2)
  47. 第1項 ドキソルビシン封入w/o/wエマルション肝固有動脈内投与後の抗腫瘍効果の検討 / p69 (0041.jp2)
  48. 第2項 ドキソルビシン封入w/o/wエマルション肝動注時の副作用に関する検討 / p71 (0042.jp2)
  49. 第5節 ドキソルビシン封入w/o/wエマルションを用いた転移性肝癌の治療 / p73 (0043.jp2)
  50. 第6節 小括 / p78 (0046.jp2)
  51. 第5章 ACNU封入w/o/wエマルションの調製とDDSへの応用 / p79 (0046.jp2)
  52. 第1節 序論 / p79 (0046.jp2)
  53. 第2節 ACNUの安定性に関する検討 / p80 (0047.jp2)
  54. 第3節 ACNU封入w/o/wエマルションの調製と製剤学的検討 / p82 (0048.jp2)
  55. 第4節 ACNU封入w/o/wエマルションを用いた脳腫瘍の治療 / p85 (0049.jp2)
  56. 第5節 小括 / p87 (0050.jp2)
  57. 総括 / p88 (0051.jp2)
  58. 謝辞 / p91 (0052.jp2)
  59. 実験の部 / p93 (0053.jp2)
  60. 参考文献 / p104 (0059.jp2)
13アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000150860
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001061693
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000315174
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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