徐放性製剤のバイオアベイラビリティ評価における製剤の消化管内移動時間を制御したビーグル犬の有用性に関する研究

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著者

    • 山田, 憲司 ヤマダ, ケンジ

書誌事項

タイトル

徐放性製剤のバイオアベイラビリティ評価における製剤の消化管内移動時間を制御したビーグル犬の有用性に関する研究

著者名

山田, 憲司

著者別名

ヤマダ, ケンジ

学位授与大学

明治薬科大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第75号

学位授与年月日

1997-09-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. I.総論の部 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1章 緒言 / p1 (0005.jp2)
  4. 第2章 ビーグル犬における製剤の消化管内移動時間の測定 / p4 (0007.jp2)
  5. 第1節 小腸内移動時間(大腸到達時間) / p5 (0007.jp2)
  6. 第2節 全消化管内移動時間 / p6 (0008.jp2)
  7. 第3節 小括 / p8 (0009.jp2)
  8. 第3章 徐放性製剤のバイオアベイラビリティのヒト/イヌ相関性 / p9 (0009.jp2)
  9. 第1節 カルバミン酸クロルフェネシン徐放性製剤 / p10 (0010.jp2)
  10. 第2節 アセトアミノフェン徐放性製剤 / p15 (0012.jp2)
  11. 第3節 イブプロフェン徐放性製剤 / p19 (0014.jp2)
  12. 第4節 小括 / p29 (0019.jp2)
  13. 第4章 ビーグル犬のおける製剤の消化管内移動時間の制御 / p30 (0020.jp2)
  14. 第1節 消化管内移動制御薬の選択 / p30 (0020.jp2)
  15. 第2節 塩酸ロペラミドによる小腸内移動時間の制御 / p33 (0021.jp2)
  16. 第3節 塩酸ロペラミドによる全消化管内移動時間の制御 / p35 (0022.jp2)
  17. 第4節 小括 / p37 (0023.jp2)
  18. 第5章 消化管移動制御ビーグル犬の有用性 / p38 (0024.jp2)
  19. 第1節 アセトアミノフェン徐放性製剤のバイオアベイラビリティ評価への応用 / p38 (0024.jp2)
  20. 第2節 イブプロフェン徐放性製剤のバイオアベイラビリティ評価への応用 / p43 (0026.jp2)
  21. 第3節 消化管移動制御ビーグル犬の適用基準 / p47 (0028.jp2)
  22. 第4節 小括 / p50 (0030.jp2)
  23. 第6章 総括 / p51 (0030.jp2)
  24. II.実験の部 / p54 (0032.jp2)
  25. 第2章の実験 / p54 (0032.jp2)
  26. 第3章の実験 / p55 (0032.jp2)
  27. 第4章の実験 / p62 (0036.jp2)
  28. 第5章の実験 / p63 (0036.jp2)
  29. 謝辞 / p65 (0037.jp2)
  30. 引用文献 / p66 (0038.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000151664
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001068607
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000315978
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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