4相PSK方式の自動周波数制御における周波数変動の解析

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著者

    • 大須賀, 勝美 オオスガ, カツミ

書誌事項

タイトル

4相PSK方式の自動周波数制御における周波数変動の解析

著者名

大須賀, 勝美

著者別名

オオスガ, カツミ

学位授与大学

東京理科大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第270号

学位授与年月日

1996-03-20

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p3 (0005.jp2)
  2. 序論 / p1 (0009.jp2)
  3. 1.研究の背景 / p1 (0009.jp2)
  4. 1.1 無線通信技術の分類と動向 / p1 (0009.jp2)
  5. 1.2 4相PSK方式の重要性 / p2 (0010.jp2)
  6. 1.3 自動周波数制御の必要性 / p2 (0010.jp2)
  7. 2.従来の研究状況および問題点 / p3 (0011.jp2)
  8. 2.1 従来の研究状況 / p3 (0011.jp2)
  9. 2.2 従来の研究における問題点 / p4 (0012.jp2)
  10. 3.本論文の目的および内容 / p5 (0013.jp2)
  11. 3.1 本論文の目的 / p5 (0013.jp2)
  12. 3.2 本論文の内容 / p5 (0013.jp2)
  13. 第一編 クロスプロダクト形周波数弁別器の動作特性 / p7 (0015.jp2)
  14. 1.まえがき / p7 (0015.jp2)
  15. 2.解析対象システム / p8 (0016.jp2)
  16. 2.1 システム構成 / p8 (0016.jp2)
  17. 2.2 4相PSK信号 / p9 (0017.jp2)
  18. 2.3 弁別器への入力信号 / p10 (0018.jp2)
  19. 3.クロスプロダクト形周波数弁別器 / p12 (0020.jp2)
  20. 3.1 弁別器の回路構成 / p12 (0020.jp2)
  21. 3.2 弁別器出力 / p12 (0020.jp2)
  22. 4.弁別器出力の確定成分 / p14 (0022.jp2)
  23. 4.1 確定成分の導出 / p14 (0022.jp2)
  24. 4.2 送信信号各成分の自己相関関数 / p17 (0025.jp2)
  25. 4.3 送信信号の自己相関関数Rɡт(t,t+т)の導出 / p22 (0030.jp2)
  26. 4.4 確定成分の定常成分 / p24 (0032.jp2)
  27. 5.弁別器出力のランダム成分 / p25 (0033.jp2)
  28. 5.1 n×n成分の導出 / p26 (0034.jp2)
  29. 5.2 n×s成分の導出 / p27 (0035.jp2)
  30. 5.3 s×s成分の導出 / p30 (0038.jp2)
  31. 6.AFC閉ループ特性 / p35 (0043.jp2)
  32. 6.1 角周波数分散 / p35 (0043.jp2)
  33. 6.2 信号対雑音比 / p36 (0044.jp2)
  34. 7.むすび / p37 (0045.jp2)
  35. 第二編 ロールオフ伝送系における自動周波数制御の特性 / p39 (0047.jp2)
  36. 1.まえがき / p39 (0047.jp2)
  37. 2.解析対象システム / p40 (0048.jp2)
  38. 2.1 システムの構成 / p40 (0048.jp2)
  39. 2.2 フィルタの特性 / p41 (0049.jp2)
  40. 3.クロスプロダクト形周波数弁別器 / p44 (0052.jp2)
  41. 3.1 弁別器の入出力信号 / p44 (0052.jp2)
  42. 3.2 弁別器出力の確定成分 / p44 (0052.jp2)
  43. 3.3 弁別器出力のランダム成分 / p47 (0055.jp2)
  44. 3.4 電力スペクトル密度の導出 / p52 (0060.jp2)
  45. 4.各成分の電力スペクトル密度の表示式 / p55 (0063.jp2)
  46. 4.1 n×n成分の表示式Pnn(x) / p57 (0065.jp2)
  47. 4.2n×S成分の表示式Pns(x) / p58 (0066.jp2)
  48. 4.3 s×s成分の表示式Pss(x) / p60 (0068.jp2)
  49. 5.弁別器出力のランダム成分に対する検討 / p63 (0071.jp2)
  50. 5.1 パラメータの定義 / p63 (0071.jp2)
  51. 5.2 計算結果 / p63 (0071.jp2)
  52. 6.周波数分散に対する検討 / p73 (0081.jp2)
  53. 6.1 パラメータの定義 / p73 (0081.jp2)
  54. 6.2 計算結果 / p73 (0081.jp2)
  55. 7.むすび / p80 (0088.jp2)
  56. 第三編 バタワース伝送系における自動周波数制御の特性 / p82 (0090.jp2)
  57. 1.まえがき / p82 (0090.jp2)
  58. 2.解析対象システム / p83 (0091.jp2)
  59. 2.1 システムの構成 / p83 (0091.jp2)
  60. 2.2 フィルタの特性 / p83 (0091.jp2)
  61. 2.3 等化方法 / p91 (0099.jp2)
  62. 3.クロスプロダクト形周波数弁別器 / p93 (0101.jp2)
  63. 3.1 弁別器の入出力信号 / p93 (0101.jp2)
  64. 3.2 弁別器出力の確定成分 / p93 (0101.jp2)
  65. 3.3 弁別器出力のランダム成分 / p96 (0104.jp2)
  66. 4.弁別器出力のランダム成分に対する検討 / p99 (0107.jp2)
  67. 4.1 各ランダム成分のスペクトル密度 / p99 (0107.jp2)
  68. 4.2 各ランダム成分に対する検討 / p99 (0107.jp2)
  69. 5.AFC閉ループ特性 / p104 (0112.jp2)
  70. 5.1 角周波数分散 / p104 (0112.jp2)
  71. 5.2 信号対雑音比 / p104 (0112.jp2)
  72. 6.周波数分散に対する検討 / p106 (0114.jp2)
  73. 6.1 ロールオフ系との比較 / p106 (0114.jp2)
  74. 6.2 等化方法による比較 / p111 (0119.jp2)
  75. 7.むすび / p115 (0123.jp2)
  76. 結論 / p117 (0125.jp2)
  77. 1.本論文の意義 / p117 (0125.jp2)
  78. 2.本論文の成果 / p118 (0126.jp2)
  79. 2.1 クロスプロダクト形周波数弁別器の動作特性 / p118 (0126.jp2)
  80. 2.2 ロールオフ伝送系における自動周波数制御の特性 / p118 (0126.jp2)
  81. 2.3 バタワース伝送系における自動周波数制御の特性 / p119 (0127.jp2)
  82. 謝辞 / p120 (0128.jp2)
  83. 参考文献 / p121 (0129.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000151699
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001068642
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000316013
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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