遺伝病遺伝子の単離を促進するための全ゲノムアプローチに関する研究

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著者

    • 洪, 直美 コウ, ナオミ

書誌事項

タイトル

遺伝病遺伝子の単離を促進するための全ゲノムアプローチに関する研究

著者名

洪, 直美

著者別名

コウ, ナオミ

学位授与大学

東京理科大学

取得学位

博士 (理学)

学位授与番号

乙第502号

学位授与年月日

1996-09-30

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p2 (0003.jp2)
  2. 序論 / p6 (0007.jp2)
  3. 【1】本研究の背景と意義 / p7 (0008.jp2)
  4. 【2】本論文の構成 / p11 (0012.jp2)
  5. 本論 / p12 (0013.jp2)
  6. 第一章 マウスの全遺伝子を含む均一化cDNAライブラリーの作製 / p13 (0014.jp2)
  7. 【序章】 / p13 (0014.jp2)
  8. 【実験材料および方法】 / p16 (0017.jp2)
  9. 1.1.コントロールmRNA / p16 (0017.jp2)
  10. 1.2.マウスの卵および胎仔 / p16 (0017.jp2)
  11. 1.3.mRNAの単離 / p18 (0019.jp2)
  12. 1.4.cDNA合成と均一化 / p18 (0019.jp2)
  13. 1.5.ベクターのライゲーションとトランスフォーメーション / p22 (0023.jp2)
  14. 1.6.コロニーハイブリダイゼーション / p22 (0023.jp2)
  15. 1.7.段階希釈PCRによる解析 / p22 (0023.jp2)
  16. 1.8.cDNAインサートのシークエンス解析 / p23 (0024.jp2)
  17. 【結果】 / p23 (0024.jp2)
  18. 1.1.cDNA断片の均一化とライブラリーの作製およびその概要 / p23 (0024.jp2)
  19. 1.2.コロニーハイブリダイゼーションによるライブラリーの評価 / p25 (0026.jp2)
  20. 1.3.PCR増幅による均一化cDNAライブラリーの評価 / p25 (0026.jp2)
  21. 1.4.シークエンシングによるライブラリーの評価 / p29 (0030.jp2)
  22. 【考察】 / p34 (0035.jp2)
  23. 第二章 マウス系統問の3'非翻訳領域の塩基配列多型と新しい遺伝子マッピング法 / p38 (0039.jp2)
  24. 【序章】 / p38 (0039.jp2)
  25. 【実験材料および方法】 / p44 (0045.jp2)
  26. 2.1.マウスゲノムDNA / p44 (0045.jp2)
  27. 2.2.オリゴヌクレオチドとPCRの条件 / p44 (0045.jp2)
  28. 2.3.PCR産物のDNAシークエンス解析 / p44 (0045.jp2)
  29. 【結果】 / p45 (0046.jp2)
  30. 2.1.任意に選んだ22個のcDNAについてのプライマーのデザインとPCR条件の検討 / p45 (0046.jp2)
  31. 2.2.15種類のマウス系統間でのcDNAの3'非翻訳領域の塩基配列の比較 / p45 (0046.jp2)
  32. 2.3.マウス系統間での遺伝子多型の頻度 / p45 (0046.jp2)
  33. 2.4.制限酵素切断によるアリールの区別 / p50 (0051.jp2)
  34. 【考察】 / p52 (0053.jp2)
  35. 第三章 新しいマッピング法によるマウス遺伝子地図の作製 / p53 (0054.jp2)
  36. 【序章】 / p53 (0054.jp2)
  37. 【実験材料および方法】 / p53 (0054.jp2)
  38. 3.1.マウスゲノムDNA / p53 (0054.jp2)
  39. 3.2.オリゴヌクレオチドとPCRの条件 / p53 (0054.jp2)
  40. 3.3.PCR産物のDNAシークエンス解析 / p54 (0055.jp2)
  41. 3.4.種間戻し交雑マウスパネル / p54 (0055.jp2)
  42. 3.5.種間戻し交雑マウスパネルのタイピングとデータ解析 / p54 (0055.jp2)
  43. 【結果】 / p55 (0056.jp2)
  44. 3.1.マーカーcDNAのプライマーデザインとPCRの条件の検討 / p55 (0056.jp2)
  45. 3.2.bESTマーカーにおけるRFLPの割合 / p55 (0056.jp2)
  46. 3.3.種間戻し交雑マウスにおけるタイピング / p55 (0056.jp2)
  47. 3.4.すでにマップされたものを含むマッピングの結果と検討 / p59 (0060.jp2)
  48. 【考察】 / p63 (0064.jp2)
  49. 総合討論および結論 / p65 (0066.jp2)
  50. 引用文献 / p68 (0069.jp2)
  51. 謝辞 / p78 (0079.jp2)
4アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000151741
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001068684
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000316055
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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