超音速内部流路におけるキャビティの空気力学的特性

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著者

    • 坂本, 和之 サカモト, カズユキ

書誌事項

タイトル

超音速内部流路におけるキャビティの空気力学的特性

著者名

坂本, 和之

著者別名

サカモト, カズユキ

学位授与大学

東京理科大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第519号

学位授与年月日

1997-03-20

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1-1 研究の背景 / p1 (0007.jp2)
  4. 1-2 超音速インテークの特徴 / p2 (0008.jp2)
  5. 1-3 超音速インテークの研究におけるスロート部流れ / p3 (0009.jp2)
  6. 1-4 キャビティ流れに関する過去の研究 / p5 (0011.jp2)
  7. 1-5 キャビティ流れ構造と分類 / p6 (0012.jp2)
  8. 1-6 超音速インテークにおけるキャビティ流れの支配的なパラメータ / p7 (0013.jp2)
  9. 1-7 研究の目的および概要 / p11 (0017.jp2)
  10. 第2章 実験装置および実験模型 / p13 (0019.jp2)
  11. 2-1 超音速風洞の性能および構成 / p13 (0019.jp2)
  12. 2-2 圧力計測システム / p13 (0019.jp2)
  13. 2-3 光学計測システム / p14 (0020.jp2)
  14. 2-4 実験模型 / p14 (0020.jp2)
  15. 2-5 流れの可視化法 / p16 (0022.jp2)
  16. 第3章 数値計算法 / p19 (0025.jp2)
  17. 3-1 はじめに / p19 (0025.jp2)
  18. 3-2 直交座標系における基礎方程式 / p19 (0025.jp2)
  19. 3-3 無次元化 / p22 (0028.jp2)
  20. 3-4 一般座標系における基礎方程式 / p22 (0028.jp2)
  21. 3-5 空間の離散化 / p24 (0030.jp2)
  22. 3-6 時間積分 / p26 (0032.jp2)
  23. 3-7 局所時間刻み法 / p28 (0034.jp2)
  24. 3-8 乱流モデル / p29 (0035.jp2)
  25. 第4章 超音速内部流路におけるキャビティ流れの基本構造 / p33 (0039.jp2)
  26. 4-1 はじめに / p33 (0039.jp2)
  27. 4-2 実験的な検討 / p33 (0039.jp2)
  28. 4-3 数値計算による検討 / p35 (0041.jp2)
  29. 4-4 キャビティの詳細な流れ構造 / p37 (0043.jp2)
  30. 4-5 キャビティ流れの基本構造 / p38 (0044.jp2)
  31. 4-6 まとめ / p38 (0044.jp2)
  32. 第5章 キャビティ形状が流れの基本構造に与える影響 / p40 (0046.jp2)
  33. 5-1 はじめに / p40 (0046.jp2)
  34. 5-2 キャビティ長さが流れの基本構造に与える影響 / p40 (0046.jp2)
  35. 5-3 キャビティ幅が流れの基本構造に与える影響 / p44 (0050.jp2)
  36. 5-4 キャビティによる生じる圧力損失の評価 / p46 (0052.jp2)
  37. 5-5 まとめ / p47 (0053.jp2)
  38. 第6章 抽気が流れの基本構造に与える影響 / p48 (0054.jp2)
  39. 6-1 はじめに / p48 (0054.jp2)
  40. 6-2 実験的な検討 / p48 (0054.jp2)
  41. 6-3 数値計算による検討 / p51 (0057.jp2)
  42. 6-4 まとめ / p53 (0059.jp2)
  43. 第7章 衝撃波干渉を伴うキャビティ流れ / p54 (0060.jp2)
  44. 7-1 はじめに / p54 (0060.jp2)
  45. 7-2 実験装置および実験方法 / p54 (0060.jp2)
  46. 7-3 実験結果および考察 / p55 (0061.jp2)
  47. 7-4 まとめ / p58 (0064.jp2)
  48. 第8章 結論 / p60 (0066.jp2)
  49. 8-1 超音速内部流れにおけるキャビティ流れ / p60 (0066.jp2)
  50. 8-2 キャビティを用いた垂直衝撃波制御機構を解明 / p61 (0067.jp2)
  51. 8-3 まとめ / p62 (0068.jp2)
  52. 8-4 今後の課題 / p63 (0069.jp2)
  53. 参考文献 / p64 (0070.jp2)
  54. 謝辞 / p68 (0074.jp2)
  55. 付図付表 / p69 (0075.jp2)
  56. 付録 / (0139.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000151758
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001068701
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000316072
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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