二量体ペプチドによるDNA認識 : 二量体形成部位の立体構造によるDNA塩基配列識別能の変化

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著者

    • 岡上, 雅子 オカガミ, マサコ

書誌事項

タイトル

二量体ペプチドによるDNA認識 : 二量体形成部位の立体構造によるDNA塩基配列識別能の変化

著者名

岡上, 雅子

著者別名

オカガミ, マサコ

学位授与大学

京都工芸繊維大学

取得学位

博士 (学術)

学位授与番号

甲第153号

学位授与年月日

1997-07-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒言 / p1 (0005.jp2)
  3. 第1章 天然に存在する二重鎖DNA結合性タンパク質のモデルとしての共有結合生ペプチド二量体分子の有用性について / p3 (0007.jp2)
  4. 第2章 共有結合により立体規制を施したベーシックロイシンジッパー型タンパク質二量体モデルの合成 / p21 (0025.jp2)
  5. 2-1 概要 / p21 (0025.jp2)
  6. 2-2 序 / p22 (0026.jp2)
  7. 2-3 結果と考察 / p25 (0029.jp2)
  8. 2-4 実験の部 / p32 (0036.jp2)
  9. 2-5 参考文献 / p35 (0039.jp2)
  10. 第3章 共有結合により立体規制を施したベーシックロイシンジッパー型タンパク質二量体モデルによる塩基配列特異的なDNAへの結合 / p36 (0040.jp2)
  11. 3-1 概要 / p36 (0040.jp2)
  12. 3-2 序 / p37 (0041.jp2)
  13. 3-3 結果と考察 / p38 (0042.jp2)
  14. 3-4 実験の部 / p48 (0052.jp2)
  15. 3-5 参考文献 / p51 (0055.jp2)
  16. 第4章 共有結合性タンパク質二量体モデルによるDNA塩基配列認識:GCN4とは異なるポラリティの二量体配置を持つタンパク質二量体モデルによる塩基配列特異的なDNAへの結合 / p52 (0056.jp2)
  17. 4-1 概要 / p52 (0056.jp2)
  18. 4-2 序 / p53 (0057.jp2)
  19. 4-3 結果と考察 / p54 (0058.jp2)
  20. 4-4 実験の部 / p63 (0067.jp2)
  21. 4-5 参考文献 / p64 (0068.jp2)
  22. 第5章 二量体ペプチド中のDNA認識部位の立体配置が塩基配列特異性に及ぼす影響 / p65 (0069.jp2)
  23. 5-1 概要 / p65 (0069.jp2)
  24. 5-2 序 / p66 (0070.jp2)
  25. 5-3 結果と考察 / p69 (0073.jp2)
  26. 5-4 実験の部 / p97 (0101.jp2)
  27. 5-5 参考文献 / p99 (0103.jp2)
  28. 謝辞 / p100 (0104.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000152045
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001068962
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000316359
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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