近代中国思想史論

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著者

    • 有田, 和夫 アリタ, カズオ

書誌事項

タイトル

近代中国思想史論

著者名

有田, 和夫

著者別名

アリタ, カズオ

学位授与大学

東洋大学

取得学位

博士 (文学)

学位授与番号

乙第102号

学位授与年月日

1997-10-27

注記・抄録

博士論文

1997

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第一章 序論 / p1 (0004.jp2)
  3. 第一節 方法について / p5 (0006.jp2)
  4. 第二節 この論文の構成について / p13 (0010.jp2)
  5. 第二章 変法運動期における変革論の思想史的特性 / (0013.jp2)
  6. 第一節 (一)檄文二篇-前提的意識情況として / p21 (0014.jp2)
  7. (二)変法運動期の思想概況 / p27 (0017.jp2)
  8. 第二節 変革思想体系化の試み-康有為を一例として / p35 (0021.jp2)
  9. 第三節 変革意識の尖鋭化-譚嗣同を一例として / p50 (0029.jp2)
  10. 附 変法運動期における気と以太 / p78 (0043.jp2)
  11. 第四節 反変革の思想-「翼教叢編」考 / p94 (0051.jp2)
  12. 第三章 義和団以後における適応と進歩のための方法の摸索 / (0066.jp2)
  13. 第一節 義和団以後の思想概況 / p127 (0067.jp2)
  14. 第二節 厳復による危機意識の定式化 / p131 (0069.jp2)
  15. 第三節 梁啓超による適応の方式化 / p151 (0079.jp2)
  16. 第四節 改良派と革命派の論争に見られる変革意識 / p171 (0089.jp2)
  17. 第五節 無政府主義運動 / p197 (0102.jp2)
  18. 第四章 清末における士人意識 / (0113.jp2)
  19. 第一節 士人意識について / p221 (0114.jp2)
  20. 第二節 梁啓超の場合 / p225 (0116.jp2)
  21. 第三節 譚嗣同の場合 / p234 (0121.jp2)
  22. 第四節 章炳麟の場合 / p240 (0124.jp2)
  23. 第五節 康有為の場合 / p245 (0126.jp2)
  24. 第六節 反変革論者の場合 / p254 (0131.jp2)
  25. 第七節 結び / p259 (0133.jp2)
  26. 附 国粋主義 / p267 (0137.jp2)
  27. 第五章 結論 / (0142.jp2)
  28. 第一節 義和団以前 / p279 (0143.jp2)
  29. 第二節 義和団以後 / p287 (0147.jp2)
  30. 第三節 総括 / p294 (0151.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000152102
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001069017
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000316416
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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