アスコルビン酸の自動酸化機構

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著者

    • 三宅, 紀子 ミヤケ, ノリコ

書誌事項

タイトル

アスコルビン酸の自動酸化機構

著者名

三宅, 紀子

著者別名

ミヤケ, ノリコ

学位授与大学

お茶の水女子大学

取得学位

博士 (学術)

学位授与番号

甲第69号

学位授与年月日

1997-03-24

注記・抄録

博士論文

お茶の水女子大学人間文化研究科博士(学術)学位論文・平成9年3月24日授与(甲第69号)

目次

  1. 目次 / (0011.jp2)
  2. 第I章 序論 / p1 (0014.jp2)
  3. 1.1 はじめに / p1 (0014.jp2)
  4. 1.2 食品・生体系におけるアスコルビン酸の存在領域 / p2 (0015.jp2)
  5. 1.3 アスコルビン酸の自動酸化反応 / p3 (0016.jp2)
  6. 1.4 アスコルビン酸の酸化的分解経路 / p5 (0018.jp2)
  7. 1.5 活性酸素・フリーラジカルの産生と消去機構 / p8 (0021.jp2)
  8. 1.6 アスコルビン酸と活性酸素・フリーラジカル / p9 (0022.jp2)
  9. 1.7 本研究の意義と目的 / p12 (0025.jp2)
  10. 第II章 種々の条件下でのアスコルビン酸の分解 / p15 (0028.jp2)
  11. 2.1 目的 / p15 (0028.jp2)
  12. 2.2 実験材料と方法 / p18 (0031.jp2)
  13. 2.3 結果及び考察 / p24 (0037.jp2)
  14. 第III章 アスコルビン酸の自動酸化生成物 / p46 (0059.jp2)
  15. 3.1 目的 / p46 (0059.jp2)
  16. 3.2 実験材料と方法 / p48 (0061.jp2)
  17. 3.3 結果及び考察 / p55 (0068.jp2)
  18. 第IV章 アスコルビン酸の自動酸化反応機構 / p82 (0095.jp2)
  19. 4.1 目的 / p82 (0095.jp2)
  20. 4.2 実験材料と方法 / p84 (0097.jp2)
  21. 4.3 結果及び考察 / p86 (0099.jp2)
  22. 第V章 アスコルビン酸関連化合物の自動酸化反応機構 / p110 (0123.jp2)
  23. 5.1 目的 / p110 (0123.jp2)
  24. 5.2 実験材料と方法 / p112 (0125.jp2)
  25. 5.3 結果及び考察 / p117 (0130.jp2)
  26. 第VI章 総括 / p143 (0156.jp2)
  27. 参考文献 / p149 (0162.jp2)
  28. 謝辞 / (0170.jp2)
9アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000152828
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001087007
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000317142
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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