トウモロコシのフモニシン汚染に関する食品衛生学的研究

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著者

    • 山下, 明宏 ヤマシタ, アキヒロ

書誌事項

タイトル

トウモロコシのフモニシン汚染に関する食品衛生学的研究

著者名

山下, 明宏

著者別名

ヤマシタ, アキヒロ

学位授与大学

愛媛大学

取得学位

博士 (農学)

学位授与番号

甲農第184号

学位授与年月日

1997-03-17

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0009.jp2)
  3. 第2章 フザリウムトキシン(フモニシン、トリコテセン、ゼアラレノン)およびアフラトキシンの分析法の検討 / p12 (0020.jp2)
  4. 第1節 緒言 / p12 (0020.jp2)
  5. 第2節 実験材料および方法 / p13 (0021.jp2)
  6. 1.実験材料 / p13 (0021.jp2)
  7. 2.フザリウムトキシン抽出および分析法 / p14 (0022.jp2)
  8. 3.Naphthalene-2,3-dicarboxyal-dehyde誘導化によるフモニシンの定量 / p16 (0024.jp2)
  9. 4.アフラトキシン抽出および検出法 / p17 (0025.jp2)
  10. 第3節 実験結果 / p19 (0027.jp2)
  11. 1.フザリウムトキシンの抽出溶媒および時間の検討 / p19 (0027.jp2)
  12. 2.OPAおよびNDA誘導化によるフモニシンのHPLC分析法 / p20 (0028.jp2)
  13. 3.アフラトキシンHPLCとELISAによる分析法 / p21 (0029.jp2)
  14. 第4節 考察 / p23 (0031.jp2)
  15. 1.フザリウムトキシン一斉抽出法の検討 / p23 (0031.jp2)
  16. 2.フモニシンのOPAおよびNDA誘導化による定量法 / p25 (0033.jp2)
  17. 3.アフラトキシンのHPLCとELISAによる分析法 / p26 (0034.jp2)
  18. 第5節 要約 / p28 (0036.jp2)
  19. 第3章 中国食道癌高発地域および低発地域の常食トウモロコシのフモニシン汚染 / p37 (0045.jp2)
  20. 第1節 緒言 / p37 (0045.jp2)
  21. 第2節 実験材料および方法 / p38 (0046.jp2)
  22. 1.供試試料 / p38 (0046.jp2)
  23. 2.フモニシンの分析 / p38 (0046.jp2)
  24. 3.アフラトキシンの分析 / p39 (0047.jp2)
  25. 4.フモニシン産生菌の検索およびフモニシン産生試験 / p39 (0047.jp2)
  26. 第3節 実験結果 / p41 (0049.jp2)
  27. 1.フモニシン汚染 / p41 (0049.jp2)
  28. 2.フモニシンおよびトリコテセン汚染 / p42 (0050.jp2)
  29. 3.アフラトキシン汚染 / p43 (0051.jp2)
  30. 4.分離菌のフモニシン産生性 / p43 (0051.jp2)
  31. 第4節 考察 / p44 (0052.jp2)
  32. 第5節 要約 / p47 (0055.jp2)
  33. 第4章 東アジアにおけるトウモロコシのフザリウムトキシン(フモニシン、トリコテセンおよびアラレノン)汚染 / p54 (0062.jp2)
  34. 第1節 緒言 / p54 (0062.jp2)
  35. 第2節 実験材料および方法 / p55 (0063.jp2)
  36. 1.供試試料 / p55 (0063.jp2)
  37. 2.トキシン分析法 / p55 (0063.jp2)
  38. 第3節 実験結果 / p55 (0063.jp2)
  39. 1.フモニシン汚染 / p56 (0064.jp2)
  40. 2.トリコテセンとゼアラレノン汚染 / p57 (0065.jp2)
  41. 3.アフラトキシン汚染 / p59 (0067.jp2)
  42. 第4節 考察 / p59 (0067.jp2)
  43. 第5節 要約 / p63 (0071.jp2)
  44. 第5章 東南アジアにおけるトウモロコシおよび市販食品のフザリウムトキシン(フモニシン、トリコテセンおよびゼアラレノン)およびアフラトキシンによる複合汚染 / p69 (0077.jp2)
  45. 第1節 緒言 / p69 (0077.jp2)
  46. 第2節 実験材料および方法 / p70 (0078.jp2)
  47. 1. 供試試料 / p70 (0078.jp2)
  48. 2.トキシン分析法 / p71 (0079.jp2)
  49. 3.菌分離およびフザリウムトキシン産生試験 / p71 (0079.jp2)
  50. 第3節 実験結果 / p72 (0080.jp2)
  51. 1.東南アジア産トウモロコシのマイコトキシン汚染 / p72 (0080.jp2)
  52. 2.トウモロコシ食品のマイコトキシン汚染 / p74 (0082.jp2)
  53. 3.Fusarium属菌のニバレノールおよびゼアラレノン産生試験 / p76 (0084.jp2)
  54. 第4節 考察 / p77 (0085.jp2)
  55. 1.トウモロコシのマイコトキシン汚染 / p77 (0085.jp2)
  56. 2.トウモロコシ食品のマイコトキシン汚染 / p79 (0087.jp2)
  57. 第5節 要約 / p81 (0089.jp2)
  58. 第6章 東アジアおよび東南アジアのトウモロコシから分離したフモニシン産生菌のトキシン産生性 / p93 (0101.jp2)
  59. 第1節 緒言 / p93 (0101.jp2)
  60. 第2節 実験材料および方法 / p94 (0102.jp2)
  61. 1.フモニシン産生菌の分離およびフモニシン産生試験 / p94 (0102.jp2)
  62. 2.モニリフォルミンおよびビュウベリシン産生試験 / p94 (0102.jp2)
  63. 第3節 実験結果 / p96 (0104.jp2)
  64. 1.トウモロコシ分離菌のフモニシン産生性 / p96 (0104.jp2)
  65. 2.フモニシン産生菌のモニリフォルミンおよびビュウベリシン産生性 / p99 (0107.jp2)
  66. 第4節 考察 / p101 (0109.jp2)
  67. 第5節 要約 / p103 (0111.jp2)
  68. 第7章 総括 / p111 (0119.jp2)
  69. 謝辞 / p118 (0126.jp2)
  70. 引用文献 / p119 (0127.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153069
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001087139
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000317383
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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