均質型機械システムの研究

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著者

    • 村田, 智 ムラタ, サトシ

書誌事項

タイトル

均質型機械システムの研究

著者名

村田, 智

著者別名

ムラタ, サトシ

学位授与大学

名古屋大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第5280号

学位授与年月日

1997-09-30

注記・抄録

博士論文

名古屋大学博士学位論文 学位の種類:博士(工学) (論文) 学位授与年月日:平成9年9月30日

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序章 / p1 (0006.jp2)
  3. 1.1 研究の背景 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.2 大規模システムの抱える問題点 / p2 (0007.jp2)
  5. 1.3 研究の目的 / p3 (0008.jp2)
  6. 1.4 均質型のシステム構成 / p4 (0009.jp2)
  7. 1.5 情報処理システムとしての大規模システム / p5 (0010.jp2)
  8. 1.6 集中型と分散型の情報処理ネットワーク / p5 (0010.jp2)
  9. 1.7 均質システムにおける集中型と分散型 / p6 (0011.jp2)
  10. 1.8 均質型システムをめぐる研究の流れ / p7 (0012.jp2)
  11. 1.9 本研究の位置づけ / p12 (0017.jp2)
  12. 1.10 論文の構成 / p16 (0021.jp2)
  13. 第2章 ソフトリンクビークルシステム / p20 (0025.jp2)
  14. 2.1 はじめに / p20 (0025.jp2)
  15. 2.2 ソフトリンクビークルシステムとその背景 / p20 (0025.jp2)
  16. 2.3 ソフトリンクビークル / p23 (0028.jp2)
  17. 2.4 走行制御アルゴリズム / p29 (0034.jp2)
  18. 2.5 実験 / p34 (0039.jp2)
  19. 2.6 制御アルゴリズムの拡張 / p36 (0041.jp2)
  20. 2.7 まとめと考察 / p40 (0045.jp2)
  21. 第3章 均質ユニットによる機械システムの構成 / p43 (0048.jp2)
  22. 3.1 はじめに / p43 (0048.jp2)
  23. 3.2 従来の研究 / p45 (0050.jp2)
  24. 3.3 機械ユニットの設計条件 / p47 (0052.jp2)
  25. 3.4 ユニットのハードウェア / p48 (0053.jp2)
  26. 3.5 ハードウェアの基本機能実験 / p51 (0056.jp2)
  27. 3.6 3次元ユニットの構想 / p51 (0056.jp2)
  28. 3.7 まとめと考察 / p56 (0061.jp2)
  29. 第4章 自己組み立てのソフトウェア / p58 (0063.jp2)
  30. 4.1 はじめに / p58 (0063.jp2)
  31. 4.2 全体形状の記述 / p60 (0065.jp2)
  32. 4.3 不適合度 / p63 (0068.jp2)
  33. 4.4 可動性 / p64 (0069.jp2)
  34. 4.5 移動の戦略 / p64 (0069.jp2)
  35. 4.6 拡散場 / p65 (0070.jp2)
  36. 4.7 発火判定 / p66 (0071.jp2)
  37. 4.8 計算機実験 / p66 (0071.jp2)
  38. 4.9 まとめと考察 / p69 (0074.jp2)
  39. 第5章 大規模な自己組み立てのソフトウェア / p72 (0077.jp2)
  40. 5.1 はじめに / p72 (0077.jp2)
  41. 5.2 物理型と論理型 / p73 (0078.jp2)
  42. 5.3 核の選出 / p73 (0078.jp2)
  43. 5.4 記述行列‐大規模構築の設計図‐ / p75 (0080.jp2)
  44. 5.5 段階の更新 / p77 (0082.jp2)
  45. 5.6 段階および位置指標の決定 / p79 (0084.jp2)
  46. 5.7 論理型の方向探索 / p79 (0084.jp2)
  47. 5.8 ユニット供給のメカニズム / p81 (0086.jp2)
  48. 5.9 自己組み立てのシミュレーション / p81 (0086.jp2)
  49. 5.10 まとめと考察 / p84 (0089.jp2)
  50. 第6章 自己修復のソフトウェア / p85 (0090.jp2)
  51. 6.1 はじめに / p85 (0090.jp2)
  52. 6.2 欠落の検出 / p85 (0090.jp2)
  53. 6.3 退化信号 / p85 (0090.jp2)
  54. 6.4 段階の後戻り / p86 (0091.jp2)
  55. 6.5 自己修復のシミュレーション / p88 (0093.jp2)
  56. 6.6 まとめと考察 / p88 (0093.jp2)
  57. 第7章 終章 / p92 (0097.jp2)
  58. 7.1 2つのモデルシステム‐反省 / p92 (0097.jp2)
  59. 7.2 残された課題 / p92 (0097.jp2)
  60. 7.3 新しい設計論の創造に向けて / p94 (0099.jp2)
  61. 参考文献 / p96 (0101.jp2)
  62. 論文発表目録 / p101 (0106.jp2)
  63. 国際会議発表目録 / p102 (0107.jp2)
  64. その他の資料 / p102 (0107.jp2)
  65. 各章と文献の対応 / p103 (0108.jp2)
  66. 謝辞 / p104 (0109.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153190
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001087249
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000317504
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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