アンモニア合成用希土類酸化物担持ルテニウム触媒の担体効果に関する研究

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著者

    • 丹羽, 勇介 ニワ, ユウスケ

書誌事項

タイトル

アンモニア合成用希土類酸化物担持ルテニウム触媒の担体効果に関する研究

著者名

丹羽, 勇介

著者別名

ニワ, ユウスケ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3320号

学位授与年月日

1996-07-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.1 アンモニア介成とその背景 / p1 (0007.jp2)
  5. 1.2 アンモニア合成プロセス / p2 (0008.jp2)
  6. 1.3 現在のアンモニア工業の概況とアンモニア系製品の動向 / p7 (0013.jp2)
  7. 1.4 アンモニア合成の理綸 / p8 (0014.jp2)
  8. 1.5 鉄触媒の開発 / p12 (0018.jp2)
  9. 1.6 ルテニウム触媒の開発 / p13 (0019.jp2)
  10. 1.7 本論文の目的と概要 / p15 (0021.jp2)
  11. 1.8 参考文献 / p19 (0025.jp2)
  12. 第2章 希土類酸化物によるルテニウム上でのアンモニア合成反応促進効果 / p21 (0027.jp2)
  13. 2.1 序論 / p21 (0027.jp2)
  14. 2.2 実験 / p24 (0030.jp2)
  15. 2.3 結果 / p30 (0036.jp2)
  16. 2.4 考察 / p53 (0059.jp2)
  17. 2.5 まとめ / p65 (0071.jp2)
  18. 2.6 参考文献 / p66 (0072.jp2)
  19. 第3章 Ru/CcO₂及びアルカリ金属塩添加Ru/MgO触媒による常圧及高圧下でのアンモニア合成の速度論 / p69 (0075.jp2)
  20. 3.1 序論 / p69 (0075.jp2)
  21. 3.2 実験 / p72 (0078.jp2)
  22. 3.3 結果 / p75 (0081.jp2)
  23. 3.4 考察 / p96 (0102.jp2)
  24. 3.5 まとめ / p101 (0107.jp2)
  25. 3.6 参考文献 / p103 (0109.jp2)
  26. 第4章 Ru/CeO₂上の吸着窒素のFTIRによる同定と水素効果の観測 / p105 (0111.jp2)
  27. 4.1 序論 / p105 (0111.jp2)
  28. 4.2 実験 / p106 (0112.jp2)
  29. 4.3 結果と考察 / p107 (0113.jp2)
  30. 4.4 まとめ / p133 (0139.jp2)
  31. 4.5 参考文献 / p135 (0141.jp2)
  32. 第5章 総括 / p137 (0143.jp2)
  33. 謝辞 / p140 (0146.jp2)
6アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153522
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001087567
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000317836
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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