位相差フィルムによる超ねじれネマチック液晶ディスプレイの白黒化

この論文をさがす

著者

    • 平方, 純一 ヒラカタ, ジュンイチ

書誌事項

タイトル

位相差フィルムによる超ねじれネマチック液晶ディスプレイの白黒化

著者名

平方, 純一

著者別名

ヒラカタ, ジュンイチ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3325号

学位授与年月日

1996-09-30

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 序章 / p1 (0005.jp2)
  4. 1-1 液晶ディスプレイの歴史 / p1 (0005.jp2)
  5. 1-2 本論文の目的 / p6 (0010.jp2)
  6. 1-3 本論文の構成 / p7 (0011.jp2)
  7. 第2章 STN-LCDの開発経緯と白黒表示法の研究 / p9 (0013.jp2)
  8. 2-1 緒言 / p9 (0013.jp2)
  9. 2-2 STN-LCDの概要 / p10 (0014.jp2)
  10. 2-3 二層液晶方式によるSTN-LCDの白黒化 / p20 (0024.jp2)
  11. 第3章 2×2マトリクスによる理論計算 / p28 (0032.jp2)
  12. 3-1 緒言 / p28 (0032.jp2)
  13. 3-2 計算方法 / p29 (0033.jp2)
  14. 3-3 計算式の信頼性 / p34 (0038.jp2)
  15. 3-4 STN-LCDの白黒化条件 / p40 (0044.jp2)
  16. 第4章 位相差フィルム1枚による白黒化 / p44 (0048.jp2)
  17. 4-1 緒言 / p44 (0048.jp2)
  18. 4-2 実験方法 / p44 (0048.jp2)
  19. 4-3 二層液晶方式による白黒化の確認 / p55 (0059.jp2)
  20. 4-4 位相差フィルムによる計算値の実証 / p60 (0064.jp2)
  21. 4-5 F-STN-LCDの表示特性の比較 / p65 (0069.jp2)
  22. 第5章 位相差フィルムの屈折率波長依存性の検討 / p67 (0071.jp2)
  23. 5-1 緒言 / p67 (0071.jp2)
  24. 5-2 実験方法 / p67 (0071.jp2)
  25. 5-3 位相差フィルムの理想的△n(λ)の計算 / p69 (0073.jp2)
  26. 5-4 位相差フィルムの△n(λ)の理想値の実証 / p73 (0077.jp2)
  27. 第6章 位相差フィルム2枚によるコントラスト比向上 / p80 (0084.jp2)
  28. 6-1 緒言 / p80 (0084.jp2)
  29. 6-2 実験方法 / p80 (0084.jp2)
  30. 6-3 位相差フィルム2枚によるコントラスト比向上の実証 / p82 (0086.jp2)
  31. 6-4 楕円率の測定による確認 / p91 (0095.jp2)
  32. 第7章 結論 / p98 (0102.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153527
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001087571
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000317841
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ