高温高圧下におけるⅣa族金属の窒化機構

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著者

    • 篠塚, 計 シノズカ, ケイ

書誌事項

タイトル

高温高圧下におけるⅣa族金属の窒化機構

著者名

篠塚, 計

著者別名

シノズカ, ケイ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3409号

学位授与年月日

1997-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 第1章 緒論 / p1 (0006.jp2)
  4. 1.1 本研究の背景 / p1 (0006.jp2)
  5. 1.2 金属における活性化体積の理論 / p6 (0011.jp2)
  6. 1.3 従来の活性化体積の研究 / p11 (0016.jp2)
  7. 1.4 本研究の目的と構成 / p16 (0021.jp2)
  8. 第2章 マーカー法による窒化チタン中の窒素の拡散機構 / p19 (0024.jp2)
  9. 2.1 緒言 / p19 (0024.jp2)
  10. 2.2 実験方法 / p19 (0024.jp2)
  11. 2.3 結果 / p24 (0029.jp2)
  12. 2.4 考察 / p29 (0034.jp2)
  13. 2.5 結言 / p35 (0040.jp2)
  14. 第3章 窒化チタンの活性化体積の測定 / p36 (0041.jp2)
  15. 3.1 緒言 / p36 (0041.jp2)
  16. 3.2 実験方法 / p36 (0041.jp2)
  17. 3.3 結果 / p44 (0049.jp2)
  18. 3.4 考察 / p54 (0059.jp2)
  19. 3.5 結言 / p63 (0068.jp2)
  20. 第4章 窒化ジルコニウム,窒化ハフニウムの活性化体積 / p66 (0071.jp2)
  21. 4.1 緒言 / p66 (0071.jp2)
  22. 4.2 実験方法 / p66 (0071.jp2)
  23. 4.3 結果 / p71 (0076.jp2)
  24. 4.4 考察 / p77 (0082.jp2)
  25. 4.5 結言 / p81 (0086.jp2)
  26. 第5章 窒化チタンの電気伝導度の温度および圧力依存性 / p84 (0089.jp2)
  27. 5.1 目的 / p84 (0089.jp2)
  28. 5.2 実験方法 / p85 (0090.jp2)
  29. 5.3 実験結果 / p93 (0098.jp2)
  30. 5.4 考察 / p98 (0103.jp2)
  31. 5.5 結言 / p100 (0105.jp2)
  32. 第6章 分子軌道計算法による窒化チタンの活性化体積の計算 / p101 (0106.jp2)
  33. 6.1 緒言 / p101 (0106.jp2)
  34. 6.2 計算機実験 / p102 (0107.jp2)
  35. 6.3 結果 / p105 (0110.jp2)
  36. 6.4 考察 / p105 (0110.jp2)
  37. 6.5 結言 / p109 (0114.jp2)
  38. 第7章 IVa族金属の活性化体積と窒化機構 / p110 (0115.jp2)
  39. 7.1 緒言 / p110 (0115.jp2)
  40. 7.2 空孔形成の活性化体積 / p110 (0115.jp2)
  41. 7.3 空孔移動の活性化体積 / p114 (0119.jp2)
  42. 7.4 IVa族金属の活性化体積 / p116 (0121.jp2)
  43. 7.5 結言 / p117 (0122.jp2)
  44. 第8章 総括 / p118 (0123.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153611
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001092631
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000317925
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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