多結晶アルミナの破壊靱性に及ぼすき裂進展経路の影響

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著者

    • 多々見, 純一 タタミ, ジュンイチ

書誌事項

タイトル

多結晶アルミナの破壊靱性に及ぼすき裂進展経路の影響

著者名

多々見, 純一

著者別名

タタミ, ジュンイチ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3419号

学位授与年月日

1997-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0003.jp2)
  2. 目次 / p1 (0007.jp2)
  3. 第1章 緒論 / p1 (0011.jp2)
  4. 1.1 緒言 / p1 (0011.jp2)
  5. 1.2 多結晶セラミックスの破壊靭性に関する既往の研究 / p2 (0012.jp2)
  6. 1.3 本論文の目的と意義 / p13 (0023.jp2)
  7. 1.4 本論文の構成 / p14 (0024.jp2)
  8. 参考文献 / p16 (0026.jp2)
  9. 図表 / p21 (0031.jp2)
  10. 第2章 セラミックス中のき裂進展挙動のその場観察 / p29 (0039.jp2)
  11. 2.1 緒言 / p29 (0039.jp2)
  12. 2.2 実験方法 / p29 (0039.jp2)
  13. 2.3 実験結果と考察 / p32 (0042.jp2)
  14. 2.4 結言 / p35 (0045.jp2)
  15. 参考文献 / p36 (0046.jp2)
  16. 図表 / p37 (0047.jp2)
  17. 第3章 単結晶アルミナの破壊靭性評価 / p53 (0063.jp2)
  18. 3.1 緒言 / p53 (0063.jp2)
  19. 3.2 異方性体の線形破壊力学 / p53 (0063.jp2)
  20. 3.3 実験方法 / p56 (0066.jp2)
  21. 3.4 実験結果と考察 / p58 (0068.jp2)
  22. 3.5 結言 / p67 (0077.jp2)
  23. 参考文献 / p68 (0078.jp2)
  24. Appendix1 / p69 (0079.jp2)
  25. 図表 / p71 (0081.jp2)
  26. 第4章 アルミナバイクリスタルの界面破壊靭性評価 / p108 (0118.jp2)
  27. 4.1 緒言 / p108 (0118.jp2)
  28. 4.2 異方性異材界面の線形破壊力学 / p108 (0118.jp2)
  29. 4.3 実験方法 / p112 (0122.jp2)
  30. 4.4 実験結果と考察 / p115 (0125.jp2)
  31. 4.5 結言 / p119 (0129.jp2)
  32. 参考文献 / p119 (0129.jp2)
  33. 図表 / p120 (0130.jp2)
  34. 第5章 多結晶アルミナの粒内および粒界破壊靭性の導出 / p140 (0150.jp2)
  35. 5.1 緒言 / p140 (0150.jp2)
  36. 5.2 単結晶のへき開破壊靭性に基づく多結晶アルミナの粒内破壊靭性 / p140 (0150.jp2)
  37. 5.3 アルミナバイクリスタルの界面破壊靭性に基づく多結晶アルミナの粒界破壊靭性の導出 / p149 (0159.jp2)
  38. 5.4 結言 / p151 (0161.jp2)
  39. 参考文献 / p151 (0161.jp2)
  40. Appendix1 / p152 (0162.jp2)
  41. Appendix2 / p154 (0164.jp2)
  42. 図表 / p155 (0165.jp2)
  43. 第6章 粒内および粒界破壊靭性を考慮した多結晶アルミナの破壊靭性に関する理論解析 / p172 (0182.jp2)
  44. 6.1 緒言 / p172 (0182.jp2)
  45. 6.2 理論解析 / p172 (0182.jp2)
  46. 6.3 考察 / p177 (0187.jp2)
  47. 6.4 結言 / p178 (0188.jp2)
  48. 参考文献 / p178 (0188.jp2)
  49. 図表 / p179 (0189.jp2)
  50. 第7章 多結晶アルミナのき裂進展開始時の破壊靭性測定法についての検討 / p187 (0197.jp2)
  51. 7.1 緒言 / p187 (0197.jp2)
  52. 7.2 CN法で測定した破壊靭性に及ぼす破面間相互作用の影響 / p187 (0197.jp2)
  53. 7.3 CSF法で測定した破壊靭性に及ぼす破面間相互作用の影響 / p196 (0206.jp2)
  54. 7.4 結言 / p199 (0209.jp2)
  55. 参考文献 / p200 (0210.jp2)
  56. Appendix1 / p201 (0211.jp2)
  57. 図表 / p202 (0212.jp2)
  58. 第8章 多結晶アルミナの破壊靭性に及ぼすき裂進展経路の影響 / p227 (0237.jp2)
  59. 8.1 緒言 / p227 (0237.jp2)
  60. 8.2 実験方法 / p227 (0237.jp2)
  61. 8.3 実験結果と考察 / p230 (0240.jp2)
  62. 8.4 結言 / p237 (0247.jp2)
  63. 参考文献 / p238 (0248.jp2)
  64. 図表 / p239 (0249.jp2)
  65. 第9章 き裂進展ポテンシャルマップによる高靭性セラミックスの微細組織設計 / p259 (0269.jp2)
  66. 9.1 緒言 / p259 (0269.jp2)
  67. 9.2 多結晶セラミックスの破壊靭性に及ぼすき裂進展経路の影響に関する総合的考察 / p259 (0269.jp2)
  68. 9.3 き裂進展ポテンシャルマップによる高靭性セラミックスの微細組織設計 / p261 (0271.jp2)
  69. 9.4 結言 / p264 (0274.jp2)
  70. 図表 / p265 (0275.jp2)
  71. 第10章 結論 / p274 (0284.jp2)
  72. 本論文に関連した発表論文一覧 / p278 (0288.jp2)
  73. 本論文に関連した口頭発表一覧 / p279 (0289.jp2)
  74. 謝辞 / p281 (0291.jp2)
3アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153621
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001092641
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000317935
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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