多孔質基盤を持つ屋上植栽システムの開発とその熱環境調整効果

この論文をさがす

著者

    • 堀口, 剛 ホリグチ, タケシ

書誌事項

タイトル

多孔質基盤を持つ屋上植栽システムの開発とその熱環境調整効果

著者名

堀口, 剛

著者別名

ホリグチ, タケシ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第3527号

学位授与年月日

1997-03-26

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0011.jp2)
  4. 1-1 研究の背景 / p2 (0012.jp2)
  5. 1-2 研究の目的 / p6 (0016.jp2)
  6. 1-3 論文の概要 / p7 (0017.jp2)
  7. 第1章の参考文献 / p10 (0020.jp2)
  8. 第2章 屋上植栽をもつ建物における熱環境調整効果の実測調査と数値シミュレーションによる考察 / p12 (0022.jp2)
  9. 2-1 はじめに / p13 (0023.jp2)
  10. 2-2 RC造建物におけるサツキ屋上植栽の熱特性実測調査と考察 / p14 (0024.jp2)
  11. 2-3 サツキ屋上植栽の数値シミュレーションのための伝熱モデル化とパラメータ等の設定 / p25 (0035.jp2)
  12. 2-4 数値シミュレーションによる室内熱環境調整効果の考察 / p33 (0043.jp2)
  13. 2-5 結論 / p41 (0051.jp2)
  14. 第2章の参考文献 / p43 (0053.jp2)
  15. 第3章 ポーラスコンクリートを植栽基盤に用いた新しい屋上植栽システムの提案とその開発 / p44 (0054.jp2)
  16. 3-1 はじめに / p45 (0055.jp2)
  17. 3-2 ポーラスコンクリートを用いた新しい屋上植栽システムの提案 / p46 (0056.jp2)
  18. 3-3 植栽基盤としてのポーラスコンクリートの開発 / p51 (0061.jp2)
  19. 3-4 ポーラスコンクリート植栽基盤への充填土壌材の開発 / p59 (0069.jp2)
  20. 3-5 ポーラスコンクリートヘの植栽実験 / p65 (0075.jp2)
  21. 3-6 結論 / p77 (0087.jp2)
  22. 第3章の参考文献 / p78 (0088.jp2)
  23. 第4章 屋上植栽の葉群層における熱・水収支特性に関する検討 / p79 (0089.jp2)
  24. 4-1 はじめに / p80 (0090.jp2)
  25. 4-2 熱・水収支特性検討のための屋外実験 / p81 (0091.jp2)
  26. 4-3 実験結果による熱・水収支特性の考察 / p86 (0096.jp2)
  27. 4-4 数値伝熱シミュレーションのための葉群層の熱物性値の推定 / p100 (0110.jp2)
  28. 4-5 結論 / p109 (0119.jp2)
  29. 第4章の参考文献 / p110 (0120.jp2)
  30. 第5章 ポーラスコンクリート屋上植栽基盤の熱物性値に関する実験研究 / p112 (0122.jp2)
  31. 5-1 はじめに / p113 (0123.jp2)
  32. 5-2 ポーラスコンクリート植栽基盤の熱物性値に関する基本的な考え方 / p114 (0124.jp2)
  33. 5-3 気象条件と植栽基盤の含水率の関係 / p115 (0125.jp2)
  34. 5-4 ポーラスコンクリート植栽基盤の等価的熱伝導率と容積比熱 / p129 (0139.jp2)
  35. 5-5 結論 / p134 (0144.jp2)
  36. 第5章の参考文献 / p136 (0146.jp2)
  37. 第6章 ポーラスコンクリート屋上植栽基盤の数値シミュレーションによる熱環境調整効果の解析 / p137 (0150.jp2)
  38. 6-1 はじめに / p138 (0151.jp2)
  39. 6-2 屋上植栽システムの数値シミュレーションモデル化 / p139 (0152.jp2)
  40. 6-3 数値シミュレーションの入力条件 / p142 (0155.jp2)
  41. 6-4 数値シミュレーションの概要 / p143 (0156.jp2)
  42. 6-5 結果及び考察 / p146 (0159.jp2)
  43. 6-6 結論 / p162 (0175.jp2)
  44. 第6章の参考文献 / p163 (0176.jp2)
  45. 第7章 結論 / p164 (0177.jp2)
  46. 7-1 研究の総括 / p165 (0178.jp2)
  47. 7-2 今後の課題と展望 / p169 (0182.jp2)
  48. 発表論文一覧 / p170 (0183.jp2)
  49. 謝辞 / p175 (0188.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153729
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001092743
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000318043
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ