非定常時系列のための解析手法の研究

この論文をさがす

著者

    • 平野, 隆之 ヒラノ, タカユキ

書誌事項

タイトル

非定常時系列のための解析手法の研究

著者名

平野, 隆之

著者別名

ヒラノ, タカユキ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第2975号

学位授与年月日

1996-12-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / p2 (0004.jp2)
  3. 1 序論 / p5 (0007.jp2)
  4. 1.1 興奮現象 / p9 (0011.jp2)
  5. 1.2 フィルタの設計 / p10 (0012.jp2)
  6. 1.3 本論文の目的と構成 / p12 (0014.jp2)
  7. 2 指数平滑差高域側高精度フィルタ / p14 (0016.jp2)
  8. 2.1 まえがき / p14 (0016.jp2)
  9. 2.2 指数平滑法 / p16 (0018.jp2)
  10. 2.3 指数平滑差による帯域通過フィルタ / p21 (0023.jp2)
  11. 2.4 数値シミュレーションと実データへの適用 / p31 (0033.jp2)
  12. 2.5 むすび / p37 (0039.jp2)
  13. 3 Refractory特性を有する指数平滑法 / p39 (0041.jp2)
  14. 3.1 まえがき / p39 (0041.jp2)
  15. 3.2 Refractory特性を有する指数平滑法 / p41 (0043.jp2)
  16. 3.3 周期的データ落ちに対するR最適指数平滑法 / p47 (0049.jp2)
  17. 3.4 むすび / p50 (0052.jp2)
  18. 4 非定常相互相関関数 / p52 (0054.jp2)
  19. 4.1 まえがき / p52 (0054.jp2)
  20. 4.2 非定常相互相関関数 / p53 (0055.jp2)
  21. 4.3 実データの相関関数変動の検出 / p61 (0063.jp2)
  22. 4.4 むすび / p68 (0070.jp2)
  23. 5 逐次相関関数 / p69 (0071.jp2)
  24. 5.1 まえがき / p69 (0071.jp2)
  25. 5.2 逐次相互相関関数 / p70 (0072.jp2)
  26. 5.3 実データへの適用 / p84 (0086.jp2)
  27. 5.4 むすび / p85 (0087.jp2)
  28. 6 総論 / p89 (0091.jp2)
  29. 6.1 総論 / p89 (0091.jp2)
  30. 6.2 おわりに / p92 (0094.jp2)
  31. 参考文献 / p93 (0095.jp2)
  32. Appendix / p96 (0098.jp2)
  33. A R最適平滑化パラメータγkの導出 / p96 (0098.jp2)
  34. B R最適平滑化パラメータγkの実例 / p101 (0103.jp2)
  35. C 定理4.1の証明 / p102 (0104.jp2)
  36. D 5章の命題の証明 / p104 (0106.jp2)
0アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153845
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001092859
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000318159
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ