高流動コンクリートの配合設計方法に関する実験的研究

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著者

    • 河井, 徹 カワイ, トオル

書誌事項

タイトル

高流動コンクリートの配合設計方法に関する実験的研究

著者名

河井, 徹

著者別名

カワイ, トオル

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第2978号

学位授与年月日

1996-12-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / (0004.jp2)
  3. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  4. 1. 1 研究の背景 / p1 (0007.jp2)
  5. 1. 2 本研究の目的 / p3 (0008.jp2)
  6. 1. 3 本論文の構成 / p4 (0009.jp2)
  7. 第2章 既往の研究 / p8 (0011.jp2)
  8. 2. 1 レオロジー定数の測定に関する研究 / p8 (0011.jp2)
  9. 2. 2 高流動コンクリートの配合設計に関する研究 / p10 (0012.jp2)
  10. 第3章 高流動コンクリートのレオロジー特性 / p17 (0015.jp2)
  11. 3. 1 概説 / p17 (0015.jp2)
  12. 3. 2 モルタルのレオロジー特性 / p18 (0016.jp2)
  13. 3. 3 コンクリートのレオロジー特性 / p44 (0029.jp2)
  14. 3. 4 コンクリートとモルタルのレオロジー特性の関係 / p82 (0048.jp2)
  15. 3. 5 その他の性質(加圧ブリーディング特性) / p90 (0052.jp2)
  16. 3. 6 まとめ / p93 (0053.jp2)
  17. 第4章 レオロジー定数と諸性質との関係 / p97 (0055.jp2)
  18. 4. 1 概説 / p97 (0055.jp2)
  19. 4. 2 レオロジー定数と材料分離との関係 / p98 (0056.jp2)
  20. 4. 3 レオロジー定数と鉄筋間通過性能との関係 / p130 (0072.jp2)
  21. 4. 4 配合設計に用いる最適レオロジー定数の提案およびその代用特性の考察 / p157 (0085.jp2)
  22. 4. 5 まとめ / p175 (0094.jp2)
  23. 第5章 増粘剤と高性能(AE)減水剤とのコンパティビリティー / p178 (0096.jp2)
  24. 5. 1 概説 / p178 (0096.jp2)
  25. 5. 2 セルロース系増粘剤と高性能減水剤との適合性 / p180 (0097.jp2)
  26. 5. 3 アクリル系増粘剤と高性能AE減水剤との適合性 / p193 (0103.jp2)
  27. 5. 4 まとめ / p196 (0105.jp2)
  28. 第6章 練混ぜ直後から凝結までの性状-スランプフロー保持性能と凝結時間の制御および側圧の予測方法 / p202 (0108.jp2)
  29. 6. 1 本章の目的と概要 / p202 (0108.jp2)
  30. 6. 2 スランプフロー保持性能と凝結時間の制御 / p204 (0109.jp2)
  31. 6. 3 高流動コンクリートの側圧予測方法 / p215 (0114.jp2)
  32. 6. 4 まとめ / p242 (0128.jp2)
  33. 第7章 配合設計方法の提案 / p246 (0130.jp2)
  34. 第8章 適用事例 / p255 (0136.jp2)
  35. 8. 1 適用事例(1)(増粘剤系配合の場合) / p255 (0136.jp2)
  36. 8. 2 適用事例(2)(粉体系配合の場合) / p262 (0139.jp2)
  37. 第9章 結論 / p269 (0143.jp2)
  38. 本研究に関する研究報告 / p276 (0146.jp2)
  39. 謝辞 / p279 (0148.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153848
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001092862
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000318162
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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