テトラヒドロベンズイミダゾール骨格を有する新規5-HT[3]受容体拮抗剤の合成研究

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著者

    • 太田, 光昭 オオタ, ミツアキ

書誌事項

タイトル

テトラヒドロベンズイミダゾール骨格を有する新規5-HT[3]受容体拮抗剤の合成研究

著者名

太田, 光昭

著者別名

オオタ, ミツアキ

学位授与大学

東京工業大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第2996号

学位授与年月日

1997-01-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0002.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 第一章 緒論 / p1 (0005.jp2)
  4. [1]本研究の背景 / p1 (0005.jp2)
  5. [2]本研究の概要 / p6 (0008.jp2)
  6. 第二章 立体配座が制限された縮環イミダゾール誘導体の合成とその構造活性相関 / p9 (0009.jp2)
  7. [1]はじめに / p9 (0009.jp2)
  8. [2]イミダゾール誘導体の合成 / p10 (0010.jp2)
  9. [3]5-HT₃受容体拮抗作用に基づく構造活性相関 / p15 (0012.jp2)
  10. [4]Experimental / p21 (0015.jp2)
  11. 第三章 4,5,6,7-テトラヒドロ-1H-ベンズイミダゾール誘導体の合成とその構造活性相関 / p32 (0021.jp2)
  12. [1]はじめに / p32 (0021.jp2)
  13. [2]11のHet-Chain-部分の変換誘導体の合成 / p33 (0021.jp2)
  14. [3]5‐HT₃受容体拮抗作用に基づく構造活性相関 / p35 (0022.jp2)
  15. [4]Experimental / p44 (0027.jp2)
  16. 第四章 光学活性な4,5,6,7-テトラヒドロ1H-ベンズイミダゾール誘導体の合成、薬効評価、及び、5-HT₃受容体拮抗薬に対するpharmacophoreモデルについての考察 / p54 (0032.jp2)
  17. [1]はじめに / p54 (0032.jp2)
  18. [2]光学活性化合物の合成、及び、そのX-ray及びNMR解析 / p55 (0032.jp2)
  19. [3]各光学活性体の5-HT₃受容体拮抗作用 / p62 (0036.jp2)
  20. [4]三次元Molecular Modelingによる5-HT₃受容体拮抗薬に対するpharmacophoreモデルについての考察 / p64 (0037.jp2)
  21. [5]53R・HCl及び58R・HClにに関する更に詳細な薬効評価 / p69 (0039.jp2)
  22. [6]Experimental / p72 (0041.jp2)
  23. 第五章 (-)-(R)-5-[(1-メチル-1H-インドール-3-イル)カルボニル]-4,5,6,7-テトラヒドロヽ1H-ベンズイミダゾール・塩酸塩(ramosetron)の酸化物の合成とその薬効 / p77 (0043.jp2)
  24. [1]はじめに / p77 (0043.jp2)
  25. [2]化合物67の立体選択的合成 / p78 (0044.jp2)
  26. [3]化合物67及び75のNMRによる三次元構造解析 / p83 (0046.jp2)
  27. [4]ramosetron酸化化合物についての5-HT₃受容体拮抗作用 / p85 (0047.jp2)
  28. [5]Experimental / p87 (0048.jp2)
  29. 第六章 結論 / p90 (0050.jp2)
  30. [1]本研究の総括 / p90 (0050.jp2)
  31. [2]今後の展開 / p91 (0050.jp2)
  32. References / p94 (0052.jp2)
  33. 謝辞 / p97 (0053.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153866
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001092880
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000318180
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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