中性子散乱による重い電子系ウラン化合物の研究

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著者

    • 阿曽, 尚文 アソ, ナオフミ

書誌事項

タイトル

中性子散乱による重い電子系ウラン化合物の研究

著者名

阿曽, 尚文

著者別名

アソ, ナオフミ

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士 (理学)

学位授与番号

甲第6158号

学位授与年月日

1997-09-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1-1.3d、4f、5f電子とその磁気揺動 / p1 (0005.jp2)
  4. 1-2.重い電子系ウラン化合物超伝導体とその磁気揺動 / p7 (0011.jp2)
  5. 1-3.UPd₂Al₃の物性 / p14 (0018.jp2)
  6. 1-4.UNi₂Al₃の物性 / p27 (0031.jp2)
  7. 1-5.本研究の目的 / p30 (0034.jp2)
  8. 第2章 試料及び実験方法 / p32 (0036.jp2)
  9. 2-1.単結晶育成 / p32 (0036.jp2)
  10. 2-2.中性子散乱 / p34 (0038.jp2)
  11. 2-3.低温生成装置 / p40 (0044.jp2)
  12. 2-4.⁴He交換ガスのテスト / p41 (0045.jp2)
  13. 第3章 実験結果及び解析 / p45 (0049.jp2)
  14. 3-1.UPd₂Al₃の中性子弾性散乱実験 / p45 (0049.jp2)
  15. 3-2.UPd₂Al₃の中性子非弾性散乱実験 / p60 (0064.jp2)
  16. 3-3.Q=(0,0,0.5)近傍の応答のモデル解析 / p75 (0079.jp2)
  17. 3-4.UNi₂Al₃の中性子弾性散乱実験 / p92 (0096.jp2)
  18. 第4章 考察 / p99 (0103.jp2)
  19. 4-1.UPd₂Al₃の動的応答 / p99 (0103.jp2)
  20. 4-2.UPd₂Al₃とUNi₂Al₃の静的応答 / p104 (0108.jp2)
  21. 第5章 結論と今後の展望 / p106 (0110.jp2)
  22. 5-1.結論 / p106 (0110.jp2)
  23. 5-2.今後の展望 / p108 (0112.jp2)
  24. Appendix / p109 (0113.jp2)
  25. A.ウラン235の核分裂反応 / p109 (0113.jp2)
  26. B.冷中性子実験におけるウラン235の高速中性子によるバックグラウンド測定 / p111 (0115.jp2)
  27. C.⁴He交換ガスについて / p113 (0117.jp2)
  28. 参考文献 / p114 (0118.jp2)
  29. 発表論文リスト / p119 (0123.jp2)
  30. 謝辞 / p120 (0124.jp2)
1アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153947
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001092959
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000318261
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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