Ruminal bacteriaにおけるlasalocidの抗菌作用に及ぼすglucose、pH、Ca[2+]の影響およびCa[2+]排出機序

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著者

    • 中村, 郁子 ナカムラ, イクコ

書誌事項

タイトル

Ruminal bacteriaにおけるlasalocidの抗菌作用に及ぼすglucose、pH、Ca[2+]の影響およびCa[2+]排出機序

著者名

中村, 郁子

著者別名

ナカムラ, イクコ

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士 (薬学)

学位授与番号

乙第7256号

学位授与年月日

1997-06-18

注記・抄録

博士論文

論文

目次

  1. 目次 / p3 (0003.jp2)
  2. 緒言 / p1 (0005.jp2)
  3. 第一章 Selenomonas ruminantium(S.ruminantium)に対するlasalocidの抗菌作用―glucose濃度変化によって誘発されるpH変化の影響 / p4 (0007.jp2)
  4. 1.序論 / p4 (0007.jp2)
  5. 2.実験結果 / p5 (0007.jp2)
  6. 3.考察 / p10 (0010.jp2)
  7. 第二章 S.ruminantiumに対するlasalocidの抗菌作用に及ぼすCa²⁺の影響 / p12 (0011.jp2)
  8. 1.序論 / p12 (0011.jp2)
  9. 2.実験結果 / p13 (0011.jp2)
  10. 3.考察 / p18 (0014.jp2)
  11. 第三章 Streptococcus bovis(S.bovis)およびS.ruminantiumにおけるfree[Ca²⁺]i / p21 (0015.jp2)
  12. 1.序論 / p21 (0015.jp2)
  13. 2.実験結果 / p21 (0015.jp2)
  14. 3.考察 / p25 (0017.jp2)
  15. 第四章 S.bovisにおけるCa²⁺排出機序 / p28 (0019.jp2)
  16. 1.序論 / p28 (0019.jp2)
  17. 2.実験結果 / p28 (0019.jp2)
  18. 3.考察 / p32 (0021.jp2)
  19. 総括 / p36 (0023.jp2)
  20. 実験材料および実験方法 / p40 (0025.jp2)
  21. 第一章の部 / p40 (0025.jp2)
  22. 第二章の部 / p43 (0026.jp2)
  23. 第三章の部 / p45 (0027.jp2)
  24. 第四章の部 / p48 (0029.jp2)
  25. 謝辞 / p51 (0030.jp2)
  26. 引用文献 / p52 (0031.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000153973
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001092985
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000318287
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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