アブラムシとアリの相互作用系の解析 : 個体の行動から多種間の作用までを繋ぐメカニズム

この論文をさがす

著者

    • 坂田, 宏志 サカタ, ヒロシ

書誌事項

タイトル

アブラムシとアリの相互作用系の解析 : 個体の行動から多種間の作用までを繋ぐメカニズム

著者名

坂田, 宏志

著者別名

サカタ, ヒロシ

学位授与大学

京都大学

取得学位

博士 (農学)

学位授与番号

甲第7069号

学位授与年月日

1998-01-23

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0004.jp2)
  3. 1.序論 / p3 (0005.jp2)
  4. 1.1.緒言 / p3 (0005.jp2)
  5. 1.2.本論文の構成 / p7 (0007.jp2)
  6. 2.材料と調査地 / p9 (0008.jp2)
  7. 2.1.材料 / p9 (0008.jp2)
  8. 2.2.調査地 / p10 (0009.jp2)
  9. 3.集団としてのアリのアブラムシ利用戦略 / p14 (0011.jp2)
  10. 3.1.はじめに―アリのアブラムシ利用法と適応的な背景― / p14 (0011.jp2)
  11. 3.2.方法 / p16 (0012.jp2)
  12. 3.3.結果 / p17 (0012.jp2)
  13. 3.4.考察 / p25 (0016.jp2)
  14. 4.個体レベルでのアリのアブラムシ認識法と集団採餌活動の制御メカニズム / p28 (0018.jp2)
  15. 4.1.はじめに / p28 (0018.jp2)
  16. 4.2.方法 / p29 (0018.jp2)
  17. 4.3.結果 / p33 (0020.jp2)
  18. 4.4.考察 / p39 (0023.jp2)
  19. 5.アリの採餌活動がアブラムシの個体群動態と種間作用に与える影響 / p48 (0028.jp2)
  20. 5.1.はじめに / p48 (0028.jp2)
  21. 5.2.方法 / p49 (0028.jp2)
  22. 5.3.結果 / p53 (0030.jp2)
  23. 5.4.考察 / p59 (0033.jp2)
  24. 6.アブラムシとアリとアブラムシ捕食者の種間関係 / p62 (0035.jp2)
  25. 6.1.はじめに / p62 (0035.jp2)
  26. 6.2.方法 / p63 (0035.jp2)
  27. 6.3.結果 / p65 (0036.jp2)
  28. 6.4.考察 / p72 (0040.jp2)
  29. 7.群集の中における多種間の相互関係 / p75 (0041.jp2)
  30. 7.1.はじめに / p75 (0041.jp2)
  31. 7.2.方法 / p76 (0042.jp2)
  32. 7.3.結果 / p78 (0043.jp2)
  33. 7.4.考察 / p92 (0050.jp2)
  34. 8.総合考察 / p96 (0052.jp2)
  35. 8.1.アリの随伴がアブラムシにとって有効となる条件 / p96 (0052.jp2)
  36. 8.2.群集における多種間相互作用と間接効果 / p99 (0053.jp2)
  37. 8.3.個体、個体群、群集の各レベルでみた種間作用 / p102 (0055.jp2)
  38. 9.要約 / p104 (0056.jp2)
  39. 10.謝辞 / p107 (0057.jp2)
  40. 11.文献 / p108 (0058.jp2)
31アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000154096
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001093106
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000318410
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
ページトップへ