大規模海洋空間利用構造体の動的変形と強度に関する研究

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著者

    • 坪郷, 尚 ツボゴウ, タカシ

書誌事項

タイトル

大規模海洋空間利用構造体の動的変形と強度に関する研究

著者名

坪郷, 尚

著者別名

ツボゴウ, タカシ

学位授与大学

大阪府立大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

乙第924号

学位授与年月日

1998-01-31

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0005.jp2)
  3. 1 研究の背景とその意義 / p1 (0005.jp2)
  4. 2 本論文の目的と概要 / p3 (0006.jp2)
  5. 第2章 巨大箱型浮体構造の動的弾性挙動の検討 / p6 (0008.jp2)
  6. 1 緒言 / p6 (0008.jp2)
  7. 2 弾性床上の梁モデルを用いた鈴木らの考察 / p6 (0008.jp2)
  8. 3 連続共振周波数領域の存在 / p9 (0009.jp2)
  9. 4 特性波数 / p11 (0010.jp2)
  10. 5 境界条件を満足する定常振動解 / p12 (0011.jp2)
  11. 6 長大な場合の境界の影響 / p13 (0011.jp2)
  12. 7 波数支配領域での応答特性 / p16 (0013.jp2)
  13. 8 水平面内の固有振動特性について / p23 (0016.jp2)
  14. 9 固有振動数に対するFEM解析例 / p24 (0017.jp2)
  15. 10 結言 / p27 (0018.jp2)
  16. 第3章 巨大箱型浮体構造の動的水平撓み挙動の検討(剪断変形の影響を考慮した場合) / p28 (0019.jp2)
  17. 1 緒言 / p28 (0019.jp2)
  18. 2 剪断変形の影響を考慮した弾性床上の梁モデル / p28 (0019.jp2)
  19. 3 水平面内撓み振動の固有振動特性 / p30 (0020.jp2)
  20. 4 水平面内撓み振動の周波数応答 / p32 (0021.jp2)
  21. 5 結言 / p42 (0026.jp2)
  22. 第4章 浮体波動伝搬を考慮した巨大箱型浮体構造の動的鉛直撓み挙動の検討 / p43 (0026.jp2)
  23. 1 緒言 / p43 (0026.jp2)
  24. 2 浮体波動伝搬を考慮した挙動の解析 / p44 (0027.jp2)
  25. 3 分散性の違いによる反射波の考慮 / p51 (0030.jp2)
  26. 4 周波数応答 / p54 (0032.jp2)
  27. 5 結言 / p68 (0039.jp2)
  28. 第5章 海洋空間利用構造体の動的挙動に及ぼす地盤弾性の影響 / p69 (0039.jp2)
  29. 1 緒言 / p69 (0039.jp2)
  30. 2 地盤弾性のモデル化 / p70 (0040.jp2)
  31. 3 杭基礎部固定度の動的挙動に及ぼす影響 / p76 (0043.jp2)
  32. 4 結言 / p79 (0044.jp2)
  33. 第6章 円筒部材の動的座屈・圧壊強度 / p80 (0045.jp2)
  34. 1 緒言 / p80 (0045.jp2)
  35. 2 柱全体の動的座屈・圧壊強度 / p80 (0045.jp2)
  36. 3 円筒壁面の動的座屈・圧壊強度 / p84 (0047.jp2)
  37. 4 結言 / p91 (0050.jp2)
  38. 第7章 変動荷重シミュレーションによる海洋空間利用構造体の疲労破壊に対する信頼性評価の一方法 / p92 (0051.jp2)
  39. 1 緒言 / p92 (0051.jp2)
  40. 2 解析システム / p92 (0051.jp2)
  41. 3 数値解析例とその考察 / p96 (0053.jp2)
  42. 4 結言 / p100 (0055.jp2)
  43. 第8章 結論 / p101 (0055.jp2)
  44. 謝辞 / p104 (0057.jp2)
  45. 参考文献 / p105 (0057.jp2)
  46. 付録 / p109 (0059.jp2)
  47. A 第2章の付録 / p109 (0059.jp2)
  48. A.1 ρAω²<[数式]のとき / p109 (0059.jp2)
  49. A.2 ρAω²>[数式]のとき / p114 (0062.jp2)
  50. B 第3章の付録 / p121 (0065.jp2)
  51. B.1 ρAω²<[数式]のとき / p121 (0065.jp2)
  52. B.2 ρAω²>[数式]のとき / p123 (0066.jp2)
  53. C 第4章の付録 / p124 (0067.jp2)
  54. C.1 剛体モード振動数 / p124 (0067.jp2)
  55. C.2 特性波数 / p124 (0067.jp2)
  56. C.3 波乗り波数 / p124 (0067.jp2)
  57. C.4 空間減衰率 / p125 (0067.jp2)
  58. C.5 板の特性波数ベクトル / p125 (0067.jp2)
  59. C.6 板の固有振動数条件 / p127 (0068.jp2)
  60. C.7 板の撓み(特解) / p128 (0069.jp2)
  61. C.8 板の歪 / p128 (0069.jp2)
  62. C.9 板の応力と歪の関係 / p128 (0069.jp2)
  63. C.10 板の弾性係数と剛性の関係 / p129 (0069.jp2)
  64. C.11 板の固有振動数(周辺支持) / p129 (0069.jp2)
  65. D 第5章の付録 / p130 (0070.jp2)
  66. E 第6章の付録 / p131 (0070.jp2)
  67. F 第7章の付録 / p133 (0071.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000154358
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001093360
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000318672
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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