骨組構造物の最適設計法に関する基礎的研究 Theoretical study on an optimum design technique for frame structures

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著者

    • 高木, 録郎 タカギ, ロクロウ

書誌事項

タイトル

骨組構造物の最適設計法に関する基礎的研究

タイトル別名

Theoretical study on an optimum design technique for frame structures

著者名

高木, 録郎

著者別名

タカギ, ロクロウ

学位授与大学

岐阜大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第7号

学位授与年月日

1995-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. Abstract / (0005.jp2)
  3. 目次 / (0007.jp2)
  4. 第1編 序論 / p1 (0009.jp2)
  5. 第1章 まえがき / p1 (0009.jp2)
  6. 第2章 最適設計の研究の現状と本研究の概要 / p2 (0010.jp2)
  7. 第3章 本論文の内容と構成 / p3 (0010.jp2)
  8. 参考文献 / p6 (0012.jp2)
  9. 第2編 基礎理論 / p8 (0013.jp2)
  10. 第1章 基礎理論の概要 / p8 (0013.jp2)
  11. 第2章 部材の釣り合いと剛性行列の因数表示 / p8 (0013.jp2)
  12. 2.1 一般的な部材の釣り合い / p8 (0013.jp2)
  13. 2.2 境界条件(一端ヒンジ、他端剛結の場合) / p11 (0014.jp2)
  14. 2.3 境界条件(両端ヒンジの場合) / p12 (0015.jp2)
  15. 第3章 要素行列の正方化と剛性行列の一般化 / p12 (0015.jp2)
  16. 3.1 剛性行列の因数分解 / p12 (0015.jp2)
  17. 3.2 剛性行列の一般化 / p13 (0015.jp2)
  18. 3.3 不静定構造物に対する幾何学形状行列Cの小行列分解 / p14 (0016.jp2)
  19. 3.4 剛性行列の因数分解の意義 / p15 (0016.jp2)
  20. 3.5 仮想要素R、Qの力学的意味 / p15 (0016.jp2)
  21. 第4章 行列の対角和 / p17 (0017.jp2)
  22. 4.1 固有値の逆数和と因数分解CTDCの意義 / p17 (0017.jp2)
  23. 第5章 ラグランジェの未定係数法 / p19 (0018.jp2)
  24. 5.1 ラグランジェの未定係数法による極値問題 / p19 (0018.jp2)
  25. 第3編 骨組構造物の最適断面設計への提案 / p21 (0019.jp2)
  26. 第1章 骨組構造物の最適設計法の提案 / p21 (0019.jp2)
  27. 第2章 固有周期自乗和最小とする最適設計法 / p21 (0019.jp2)
  28. 2.1 固有周期自乗和最小の意義 / p21 (0019.jp2)
  29. 2.2 固有周期自乗和 / p22 (0020.jp2)
  30. 2.3 ラグランジェの未定係数法による最適解 / p24 (0021.jp2)
  31. 2.4 設計例 / p26 (0022.jp2)
  32. 2.5 考察 / p29 (0023.jp2)
  33. 第3章 応力度自乗和を最小とする最適設計法 / p30 (0024.jp2)
  34. 3.1 応力度自乗和の意義 / p30 (0024.jp2)
  35. 3.2 応力度自乗和 / p30 (0024.jp2)
  36. 3.3 ラグランジェの未定係数法による最適解 / p33 (0025.jp2)
  37. 3.4 設計例 / p35 (0026.jp2)
  38. 3.5 考察 / p36 (0027.jp2)
  39. 第4章 座屈荷重逆数和を最小とする最適設計法 / p40 (0029.jp2)
  40. 4.1 座屈荷重逆数和の意義 / p40 (0029.jp2)
  41. 4.2 座屈基本式の理論的展開 / p40 (0029.jp2)
  42. 4.3 逆数和の工学的意義 / p44 (0031.jp2)
  43. 4.4 有効接線弾性係数法 / p45 (0031.jp2)
  44. 4.5 ラグランジェの未定係数法による最適解 / p46 (0032.jp2)
  45. 4.6 設計例 / p47 (0032.jp2)
  46. 4.7 考察 / p52 (0035.jp2)
  47. 第5章 設計法比較 / p53 (0035.jp2)
  48. 5.1 3つの手法による結果比較 / p53 (0035.jp2)
  49. 5.2 考察 / p54 (0036.jp2)
  50. 第4編 最適設計手法の応用(1) / p58 (0038.jp2)
  51. 第1章 有効座屈長評価における固有値逆数和 / p58 (0038.jp2)
  52. 1.1 有効座屈長の評価の意義 / p58 (0038.jp2)
  53. 1.2 固有値逆数和とその逆数との比較 / p58 (0038.jp2)
  54. 第2章 逆数和を用いた有効座屈長 / p61 (0039.jp2)
  55. 2.1 座屈固有値とその逆数和を応用した有効座屈長 / p61 (0039.jp2)
  56. 2.2 有効座屈長の比較 / p63 (0040.jp2)
  57. 第3章 逆数和を用いた有効座屈長への評価 / p69 (0043.jp2)
  58. 参考文献 / p70 (0044.jp2)
  59. 第5編 最適設計手法の応用(2) / p72 (0045.jp2)
  60. 第1章 応力度自乗和最小化の意義 / p72 (0045.jp2)
  61. 第2章 最適ケーブルプレストレス力の設計 / p72 (0045.jp2)
  62. 2.1 はじめに / p72 (0045.jp2)
  63. 2.2 プレストレス力を外力とした部材応力度 / p73 (0045.jp2)
  64. 2.3 最適プレストレス力の設計 / p75 (0046.jp2)
  65. 第3章 斜張橋における最適ケーブルプレストレス力設計への適用 / p78 (0048.jp2)
  66. 3.1 斜張橋種ケーブルの最適プレスとレス力設計例(1) / p78 (0048.jp2)
  67. 3.2 斜張橋種ケーブルの最適プレスとレス力設計例(2) / p79 (0048.jp2)
  68. 第4章 ニールセン橋のケーブル張力の調整管理への応用 / p83 (0050.jp2)
  69. 第5章 実務設計への評価 / p89 (0053.jp2)
  70. 参考文献 / p90 (0054.jp2)
  71. 第6編 総論 / p91 (0054.jp2)
  72. 第1章 本研究のまとめ / p91 (0054.jp2)
  73. 1.1 総論 / p91 (0054.jp2)
  74. 1.2 本研究のまとめ / p91 (0054.jp2)
  75. 第2章 今後の課題 / p92 (0055.jp2)
  76. 2.1 最適設計の研究の位置付け / p92 (0055.jp2)
  77. 2.2 今後の課題 / p93 (0055.jp2)
  78. 図表一覧 / p94 (0056.jp2)
  79. 本研究に関連する発表論文・口頭発表 / p96 (0057.jp2)
  80. 謝辞 / p97 (0057.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000154536
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001093526
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000318850
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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