過飽和溶液中における電気化学反応を利用した成膜法の開発

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著者

    • 梶田, 勉 カジタ, ツトム

書誌事項

タイトル

過飽和溶液中における電気化学反応を利用した成膜法の開発

著者名

梶田, 勉

著者別名

カジタ, ツトム

学位授与大学

岐阜大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第19号

学位授与年月日

1995-03-24

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 論文内容の要旨 / (0005.jp2)
  3. 目次 / (0007.jp2)
  4. 1 序論 / p1 (0008.jp2)
  5. 1.1 化学析出法 / p1 (0008.jp2)
  6. 1.2 電解析出法 / p3 (0009.jp2)
  7. 1.3 本論文で提案している新しいプロセス / p6 (0011.jp2)
  8. 2章 シュウ酸カルシウム被膜の形成 / p13 (0014.jp2)
  9. 2.1 緒言 / p13 (0014.jp2)
  10. 2.2 実験 / p14 (0015.jp2)
  11. 2.3 結果と検討 / p15 (0015.jp2)
  12. 2.4 まとめ / p21 (0018.jp2)
  13. 3章 硫化カドミウム被膜の形成 / p33 (0026.jp2)
  14. 3.1 緒言 / p33 (0026.jp2)
  15. 3.2 実験 / p34 (0027.jp2)
  16. 3.3 結果と考察 / p35 (0027.jp2)
  17. 3.4 まとめ / p42 (0031.jp2)
  18. 4章 Co-Mn複合酸化物被膜の形成 / p53 (0037.jp2)
  19. 4.1.1 緒言 / p53 (0037.jp2)
  20. 4.1.2 形成原理 / p53 (0037.jp2)
  21. 4.2 実験 / p54 (0038.jp2)
  22. 4.3 結果と考察 / p54 (0038.jp2)
  23. 4.4 まとめ / p58 (0040.jp2)
  24. 5章 トリポリリン酸カルシウム被膜の形成 / p67 (0044.jp2)
  25. 5.1 緒言 / p67 (0044.jp2)
  26. 5.2 実験 / p67 (0044.jp2)
  27. 5.3 結果と考察 / p68 (0045.jp2)
  28. 5.4 まとめ / p72 (0047.jp2)
  29. 6章 シュウ酸銀及びトリポリリン酸銀被膜の形成 / p77 (0049.jp2)
  30. 6.1 緒言 / p77 (0049.jp2)
  31. 6.2 シュウ酸銀被膜 / p77 (0049.jp2)
  32. 6.3 トリポリリン酸銀被膜 / p85 (0053.jp2)
  33. 7章 総括 / p91 (0056.jp2)
  34. 論文リスト / p93 (0057.jp2)
  35. 謝辞 / p94 (0058.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000154548
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001093537
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000318862
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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