固有値問題に基づいた立体骨組構造物の最適化に関する研究 Studies on Optimization of Space Frame Structures with Eigenvalue Problems

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著者

    • 朱, 火江 シュ, カコウ

書誌事項

タイトル

固有値問題に基づいた立体骨組構造物の最適化に関する研究

タイトル別名

Studies on Optimization of Space Frame Structures with Eigenvalue Problems

著者名

朱, 火江

著者別名

シュ, カコウ

学位授与大学

岐阜大学

取得学位

博士 (工学)

学位授与番号

甲第60号

学位授与年月日

1997-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. ABSTRACT / (0004.jp2)
  3. 目次 / (0005.jp2)
  4. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  5. 1.1 まえがき / p1 (0007.jp2)
  6. 1.2 本論文の構成 / p3 (0008.jp2)
  7. 参考文献 / p5 (0009.jp2)
  8. 第2章 固有値問題に基づく最適設計に関する従来の研究 / p6 (0010.jp2)
  9. 2.1 はじめに / p6 (0010.jp2)
  10. 2.2 固有値が考慮された最適化問題 / p6 (0010.jp2)
  11. 2.3 最適化問題の定式化 / p7 (0010.jp2)
  12. 2.4 固有値の感度解析 / p9 (0011.jp2)
  13. 2.5 制約条件の近似化 / p10 (0012.jp2)
  14. 2.6 固有値問題における最適化アルゴリズム / p12 (0013.jp2)
  15. 2.7 まとめ / p17 (0015.jp2)
  16. 参考文献 / p18 (0016.jp2)
  17. 第3章 固有周期のべき乗和の最小化理論 / p22 (0018.jp2)
  18. 3.1 目的関数 / p22 (0018.jp2)
  19. 3.2 固有値の逆数和及びべき乗の逆数和 / p24 (0019.jp2)
  20. 3.3 構造解析および構造再解析 / p25 (0019.jp2)
  21. 3.4 質量行列 / p36 (0025.jp2)
  22. 3.5 目的関数の再表現およびその感度 / p39 (0026.jp2)
  23. 3.6 最適化手法 / p42 (0028.jp2)
  24. 3.7 本研究のアルゴリズムの収束性及び精度 / p46 (0030.jp2)
  25. 3.8 考察 / p55 (0034.jp2)
  26. 参考文献 / p56 (0035.jp2)
  27. 第4章 低次座屈荷重の最大化設計法 / p57 (0035.jp2)
  28. 4.1 非線形弾性固有値解析を用いる座屈設計法 / p58 (0036.jp2)
  29. 4.2 幾何剛性行列 / p60 (0037.jp2)
  30. 4.3 座屈荷重べき乗の逆数和を最小とする最適設計法 / p62 (0038.jp2)
  31. 4.4 設計例 / p63 (0038.jp2)
  32. 4. 5 考察 / p68 (0041.jp2)
  33. 参考文献 / p69 (0041.jp2)
  34. 第5章 特定の振動周期を回避する構造物の最適設計法 / p70 (0042.jp2)
  35. 5.1 目的関数 / p70 (0042.jp2)
  36. 5.2 設計変数 / p71 (0042.jp2)
  37. 5.3 制約条件 / p71 (0042.jp2)
  38. 5.4 最適化 / p72 (0043.jp2)
  39. 5.5 歩道橋の振動制御の設計例 / p74 (0044.jp2)
  40. 5.6 考察 / p80 (0047.jp2)
  41. 参考文献 / p80 (0047.jp2)
  42. 第6章 送電鉄塔の最適設計 / p82 (0048.jp2)
  43. 6.1 研究の主旨 / p82 (0048.jp2)
  44. 6.2 従来の鉄塔設計について / p83 (0048.jp2)
  45. 6.3 固有周期最小化設計法および工学的な意義 / p83 (0048.jp2)
  46. 6.4 送電鉄塔のΓ最小化設計例 / p85 (0049.jp2)
  47. 6.5 まとめ / p93 (0053.jp2)
  48. 参考文献 / p95 (0054.jp2)
  49. 第7章 橋梁の静的および動的最大剛性設計に関する検討 / p96 (0055.jp2)
  50. 7.1 静的最大剛性設計法 / p96 (0055.jp2)
  51. 7.2 単弦ローゼ桁橋の比較設計 / p97 (0055.jp2)
  52. 7.3 考察 / p110 (0062.jp2)
  53. 参考文献 / p110 (0062.jp2)
  54. 第8章 結論 / p112 (0063.jp2)
  55. 8.1 本研究のまとめ / p112 (0063.jp2)
  56. 8.2 今後の課題 / p115 (0064.jp2)
  57. 謝辞 / p116 (0065.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000154589
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001093573
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000318903
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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