ヤママユ蛾科昆虫のフェロモン及びその類縁体の化学合成とそれらの構造と活性に関する研究

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著者

    • 畑中, 顕彦 ハタナカ, アキヒコ

書誌事項

タイトル

ヤママユ蛾科昆虫のフェロモン及びその類縁体の化学合成とそれらの構造と活性に関する研究

著者名

畑中, 顕彦

著者別名

ハタナカ, アキヒコ

学位授与大学

岐阜大学

取得学位

博士 (農学)

学位授与番号

甲第68号

学位授与年月日

1996-03-14

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / p1 (0005.jp2)
  3. I 序論 / p1 (0007.jp2)
  4. II 本論 / p7 (0010.jp2)
  5. 第一章 エリ蚕の性フェロモンに関する実験 / p7 (0010.jp2)
  6. 第一部 合成の部 / p7 (0010.jp2)
  7. 第一節 5,10,12-hexadecatrienalの合成 / p8 (0011.jp2)
  8. 1)1-bromo-(4Z,6E)-4,6-decadieneの合成 / p9 (0011.jp2)
  9. 2)(10Z,12E)-5,10,12-hexadecatrienalの合成 / p10 (0012.jp2)
  10. 第二節 2,7-dodecadienyl formate及び2,7-dodecadienalの合成 / p12 (0013.jp2)
  11. 1)2,7-dodecadien-1-olの合成 / p13 (0013.jp2)
  12. 2)2,7-dodecadienyl formate,2,7-dodecadienalの合成 / p15 (0014.jp2)
  13. 第三節 4,9-dodecadienyl formateの合成 / p16 (0015.jp2)
  14. 第二部 活性試験の部 / p18 (0016.jp2)
  15. 第一節 GLC-EAG法を用いた活性試験について / p18 (0016.jp2)
  16. 第二節 GLC-EAG活性試験の結果 / p20 (0017.jp2)
  17. 1)5,10,12-hexadecatrienalのEAG活性 / p20 (0017.jp2)
  18. 2)1,6-dieneを含んだ化合物群のEAG活性 / p21 (0017.jp2)
  19. 第二章 クス蚕の性フェロモンに関する実験 / p24 (0019.jp2)
  20. 1)実験材料の確保 / p24 (0019.jp2)
  21. 2)昆虫よりのフェロモンフラクションの調製 / p24 (0019.jp2)
  22. 3)クス蚕雌抽出物のEAG活性 / p24 (0019.jp2)
  23. 4)PBANを用いたFIDピークの検出 / p26 (0020.jp2)
  24. 5)クス蚕雌抽出物の官能基テスト / p26 (0020.jp2)
  25. 6)クス蚕に対する合成物質のEAG活性 / p27 (0020.jp2)
  26. 7)合成物のリテンションタイムとの比較 / p28 (0021.jp2)
  27. III 結論及び考察 / p29 (0021.jp2)
  28. IV 実験の部 / p33 (0023.jp2)
  29. V 謝辞 / p56 (0035.jp2)
  30. VI 文献 / p57 (0035.jp2)
4アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000154653
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001093624
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000318967
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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