消化管平滑筋におけるtrimebutineの作用機構に関する研究

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著者

    • 長崎, 正明 ナガサキ, マサアキ

書誌事項

タイトル

消化管平滑筋におけるtrimebutineの作用機構に関する研究

著者名

長崎, 正明

著者別名

ナガサキ, マサアキ

学位授与大学

岐阜大学

取得学位

博士 (獣医学)

学位授与番号

乙第2号

学位授与年月日

1995-03-14

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 論文目録 / (0001.jp2)
  2. 目次 / (0006.jp2)
  3. I 緒言 / p1 (0008.jp2)
  4. II 実験材料及び実験方法 / p4 (0011.jp2)
  5. 1.使用動物 / p4 (0011.jp2)
  6. 2.組織標本における張力及び細胞内Ca²⁺濃度の測定法 / p4 (0011.jp2)
  7. 3.単離細胞における膜電流の測定法 / p5 (0012.jp2)
  8. 4.細胞膜標本におけるカルシウム拮抗薬受容体結合実験 / p6 (0013.jp2)
  9. 5.スキンド平滑筋における張力の測定法 / p7 (0014.jp2)
  10. 6.使用薬物及び試薬 / p8 (0015.jp2)
  11. 7.統計処理法 / p8 (0015.jp2)
  12. III 実験結果 / p9 (0016.jp2)
  13. 1.モルモット盲腸紐平滑筋の張力及び細胞内Ca²⁺濃度変化に対するtrimebutineの作用 / p9 (0016.jp2)
  14. 2.ウサギ回腸縦走筋細胞の膜電流に対するtrimebutineの作用 / p15 (0022.jp2)
  15. 3.モルモット回腸縦走筋膜標本における[³H]nitrendipine結合に対するtrimebutineの作用 / p32 (0039.jp2)
  16. 4.モルモット回腸縦走筋のスキンド標本における張力変化に対するtrimebutineの作用 / p35 (0042.jp2)
  17. IV 考察 / p41 (0048.jp2)
  18. 1.電位依存性カルシウムチャンネルに対する作用 / p41 (0048.jp2)
  19. 2.電位依存性カリウムチャンネルに対する作用 / p43 (0050.jp2)
  20. 3.細胞内カルシウム貯蔵部からのCa²⁺遊離に対する作用 / p45 (0052.jp2)
  21. 4.消化管運動に対するtrimebutineの二面的な作用について / p47 (0054.jp2)
  22. V 結論 / p49 (0056.jp2)
  23. 謝辞 / p51 (0058.jp2)
  24. 引用文献 / p52 (0059.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000154918
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000001107876
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000319232
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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