液晶ディスプレイのラビングむらの発生機構と評価法の研究

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著者

    • 竹腰, 正雄 タケゴシ, マサオ

書誌事項

タイトル

液晶ディスプレイのラビングむらの発生機構と評価法の研究

著者名

竹腰, 正雄

著者別名

タケゴシ, マサオ

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第6858号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0004.jp2)
  2. 第1章 緒論 / p1 (0008.jp2)
  3. 1.1 研究の位置づけ / p1 (0008.jp2)
  4. 1.2 液晶ディスプレイ(LCD:Liquid Crystal Display) / p9 (0016.jp2)
  5. 1.3 問題点 / p17 (0024.jp2)
  6. 1.4 従来の研究 / p19 (0026.jp2)
  7. 1.5 本研究の目的及び構成 / p40 (0047.jp2)
  8. 1.6 参考文献 / p42 (0049.jp2)
  9. 第2章 液晶ディスプレイの表示むらパターンに及ぼすラビングの影響 / p45 (0052.jp2)
  10. 2.1 緒言 / p45 (0052.jp2)
  11. 2.2 部分欠陥を有するラビング布を用いたラビングにおけるラビング布の欠陥と基板との接触領域 / p48 (0055.jp2)
  12. 2.3 欠陥の接触領域とラビングむらの比較 / p72 (0079.jp2)
  13. 2.4 考察 / p78 (0085.jp2)
  14. 2.5 結言 / p100 (0107.jp2)
  15. 2.6 参考文献 / p101 (0108.jp2)
  16. 第3章 ラビングむらに及ぼすラビング領域内の摩擦仕事分布の影響 / p102 (0109.jp2)
  17. 3.1 緒言 / p102 (0109.jp2)
  18. 3.2 実験方法 / p104 (0111.jp2)
  19. 3.3 実験結果 / p121 (0128.jp2)
  20. 3.4 考察 / p126 (0133.jp2)
  21. 3.5 結言 / p143 (0150.jp2)
  22. 3.6 参考文献 / p144 (0151.jp2)
  23. 第4章 ラビングむらの発生機構 / p145 (0152.jp2)
  24. 4.1 緒言 / p145 (0152.jp2)
  25. 4.2 電圧-透過率特性 / p146 (0153.jp2)
  26. 4.3 液晶の弾性連続体理論 / p155 (0162.jp2)
  27. 4.4 プレティルト角に及ぼす摩擦仕事の影響 / p166 (0173.jp2)
  28. 4.5 ラビングむらの発生機構 / p183 (0190.jp2)
  29. 4.6 結言 / p184 (0191.jp2)
  30. 4.7 参考文献 / p185 (0192.jp2)
  31. 第5章 配向膜結露法によるラビングの摩擦仕事分布の評価 / p186 (0193.jp2)
  32. 5.1 緒言 / p186 (0193.jp2)
  33. 5.2 実験方法 / p188 (0195.jp2)
  34. 5.3 実験結果 / p196 (0203.jp2)
  35. 5.4 考察 / p200 (0207.jp2)
  36. 5.5 結言 / p215 (0222.jp2)
  37. 5.6 参考文献 / p216 (0223.jp2)
  38. 第6章 加速ラビング法によるラビングの摩擦仕事分布の評価 / p217 (0224.jp2)
  39. 6.1 緒言 / p217 (0224.jp2)
  40. 6.2 実験方法 / p220 (0227.jp2)
  41. 6.3 実験結果 / p225 (0232.jp2)
  42. 6.4 結言 / p232 (0239.jp2)
  43. 6.5 参考文献 / p233 (0240.jp2)
  44. 第7章 結論 / p234 (0241.jp2)
  45. 謝辞 / p240 (0247.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170877
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171151
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000335191
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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