導電体を介した反応(EMR)によるチタン塩化物の還元反応の研究

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著者

    • 宇田, 哲也 ウダ, テツヤ

書誌事項

タイトル

導電体を介した反応(EMR)によるチタン塩化物の還元反応の研究

著者名

宇田, 哲也

著者別名

ウダ, テツヤ

学位授与大学

東北大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第6959号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

課程

目次

  1. 目次 / p1 (0004.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0014.jp2)
  3. 1.1 緒言 / p1 (0014.jp2)
  4. 1.2 金属チタンとその合金 / p2 (0015.jp2)
  5. 1.3 チタン製錬の歴史 / p3 (0016.jp2)
  6. 1.4 チタンの新製錬法 / p9 (0022.jp2)
  7. 1.5 本論文の構成 / p15 (0028.jp2)
  8. 参考文献 / p19 (0032.jp2)
  9. 第2章 チタンの金属熱還元機構の解析 / p27 (0040.jp2)
  10. 2.1 緒言 / p27 (0040.jp2)
  11. 2.2 EMRの概念および原理 / p28 (0041.jp2)
  12. 2.3 実験方法 / p32 (0045.jp2)
  13. 2.4 実験結果 / p36 (0049.jp2)
  14. 2.5 考察 / p46 (0059.jp2)
  15. 2.6 小括 / p57 (0070.jp2)
  16. 参考文献 / p61 (0074.jp2)
  17. 第3章 チタンの析出部位の制御 / p65 (0078.jp2)
  18. 3.1 緒言 / p65 (0078.jp2)
  19. 3.2 実験原理 / p65 (0078.jp2)
  20. 3.3 実験方法 / p66 (0079.jp2)
  21. 3.4 実験結果 / p72 (0085.jp2)
  22. 3.5 考察 / p80 (0093.jp2)
  23. 3.6 小括 / p85 (0098.jp2)
  24. 参考文献 / p87 (0100.jp2)
  25. 第4章 [化学式]のアルミニウム還元 / p89 (0102.jp2)
  26. 4.1 緒言 / p89 (0102.jp2)
  27. 4.2 実験原理 / p89 (0102.jp2)
  28. 4.3 実験方法 / p95 (0108.jp2)
  29. 4.4 実験結果 / p101 (0114.jp2)
  30. 4.5 考察 / p110 (0123.jp2)
  31. 4.6 小括 / p118 (0131.jp2)
  32. 参考文献 / p119 (0132.jp2)
  33. 第5章 反応媒体塩中でのチタンの還元 / p121 (0134.jp2)
  34. 5.1 緒言 / p121 (0134.jp2)
  35. 5.2 実験原理 / p122 (0135.jp2)
  36. 5.3 実験方法 / p126 (0139.jp2)
  37. 5.4 実験結果 / p131 (0144.jp2)
  38. 5.5 考察 / p148 (0161.jp2)
  39. 5.6 小括 / p157 (0170.jp2)
  40. 参考文献 / p159 (0172.jp2)
  41. 第6章 総括 / p163 (0176.jp2)
  42. 6.1 結論 / p163 (0176.jp2)
  43. 6.2 本研究に関する論文リスト / p166 (0179.jp2)
  44. 謝辞 / p169 (0182.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000170978
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171252
  • DOI(NDL)
  • 本文言語コード
    • jpn
  • NDL書誌ID
    • 000000335292
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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