多重緩和モード粘弾性モデルによる高分子溶融体の二重管押し出しシミュレーションに関する研究

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著者

    • 大槻, 安彦 オオツキ, ヤスヒコ

書誌事項

タイトル

多重緩和モード粘弾性モデルによる高分子溶融体の二重管押し出しシミュレーションに関する研究

著者名

大槻, 安彦

著者別名

オオツキ, ヤスヒコ

学位授与大学

九州大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第4725号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 第1章 序論 / p1 (0007.jp2)
  3. 1.1 本研究の背景 / p1 (0007.jp2)
  4. 1.2 本研究の目的 / p3 (0009.jp2)
  5. 1.3 本研究の方針 / p5 (0011.jp2)
  6. 1.4 本論文の構成 / p6 (0012.jp2)
  7. 第1章の参考文献 / p7 (0013.jp2)
  8. 第2章 既往の研究 / p8 (0014.jp2)
  9. 2.1 はじめに / p8 (0014.jp2)
  10. 2.2 高分子流体の押し出しスウェル挙動に関する実験的・理論的研究 / p8 (0014.jp2)
  11. 2.3 高分子流体の押し出しスウェル挙動に関する数値解析的研究 / p8 (0014.jp2)
  12. 2.4 高分子材料の二重管押し出しに関する研究 / p13 (0019.jp2)
  13. 2.5 第2章のまとめ / p15 (0021.jp2)
  14. 第2章の参考文献 / p16 (0022.jp2)
  15. 第3章 各種の多重緩和モード粘弾性モデルを用いた軸対称二重管ダイ内および出口流動の数値解析手法の開発 / p20 (0026.jp2)
  16. 3.1 はじめに / p20 (0026.jp2)
  17. 3.2 数値解析手法 / p20 (0026.jp2)
  18. 3.3 第3章のまとめ / p31 (0037.jp2)
  19. 第3章の参考文献 / p31 (0037.jp2)
  20. 第4章 二重管ダイスウェルの実験的検討 / p32 (0038.jp2)
  21. 4.1 はじめに / p32 (0038.jp2)
  22. 4.2 二重管ダイスウェルの定義 / p32 (0038.jp2)
  23. 4.3 二重管ダイスウェルの実験 / p33 (0039.jp2)
  24. 4.4 実験結果と数値解析結果の比較方法 / p38 (0044.jp2)
  25. 4.5 第4章のまとめ / p39 (0045.jp2)
  26. 第4章の参考文献 / p39 (0045.jp2)
  27. 第5章 積分型粘弾性モデルのレオロジー特性がストレートダイの二重管ダイスウェルに及ぼす影響に関する数値解析および実験との比較 / p43 (0049.jp2)
  28. 5.1 はじめに / p43 (0049.jp2)
  29. 5.2 積分型粘弾性モデルの特性 / p43 (0049.jp2)
  30. 5.3 ストレートダイからの二重管ダイスウェルに及ぼす非線型粘弾性の影響 / p56 (0062.jp2)
  31. 5.4 第5章のまとめ / p82 (0088.jp2)
  32. 第5章の参考文献 / p85 (0091.jp2)
  33. 第6章 実用的ダイの二重管ダイスウェルに関する各種粘弾性モデルを用いた解析と実験との比較 / p86 (0092.jp2)
  34. 6.1 はじめに / p86 (0092.jp2)
  35. 6.2 積分型粘弾性モデルによる二重管ダイスウェルのダイ形状依存性の解析 / p86 (0092.jp2)
  36. 6.3 各種粘弾性モデルによる二重管ダイスウェルの解析 / p104 (0110.jp2)
  37. 6.4 反復変形特性に着目した予測精度向上の検討 / p115 (0121.jp2)
  38. 6.5 第6章のまとめ / p120 (0126.jp2)
  39. 第6章の参考文献 / p121 (0127.jp2)
  40. 第7章 ストレートダイの二重管ダイスウェルに及ぼす非等温効果および壁面の滑りの影響 / p122 (0128.jp2)
  41. 7.1 はじめに / p122 (0128.jp2)
  42. 7.2 非等温効果を考慮した解析の方法 / p123 (0129.jp2)
  43. 7.3 非等温解析の結果および考察 / p126 (0132.jp2)
  44. 7.4 ダイ壁面の滑りとスウェル挙動の関係の検討 / p136 (0142.jp2)
  45. 7.5 ダイ壁面の滑りの影響に関する解析結果および考察 / p137 (0143.jp2)
  46. 7.6 第7章のまとめ / p143 (0149.jp2)
  47. 第7章の参考文献 / p144 (0150.jp2)
  48. 第8章 総括および今後の展望 / p149 (0155.jp2)
  49. 8.1 本研究および本論文の総括 / p149 (0155.jp2)
  50. 8.2 シミュレーション技術の実用性 / p153 (0159.jp2)
  51. 8.3 今後の課題 / p155 (0161.jp2)
  52. 謝辞 / p156 (0162.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000171701
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000171975
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000336015
  • データ提供元
    • NDL ONLINE
    • NDLデジタルコレクション
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