光学活性なアリールスルホニウム塩の特性を利用する新合成反応の開発

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著者

    • 松儀, 真人 マツギ, マサト

書誌事項

タイトル

光学活性なアリールスルホニウム塩の特性を利用する新合成反応の開発

著者名

松儀, 真人

著者別名

マツギ, マサト

学位授与大学

大阪大学

取得学位

博士(薬学)

学位授与番号

乙第7620号

学位授与年月日

1998-11-04

注記・抄録

博士論文

14401乙第07620号

博士(薬学)

大阪大学

1998-11-04

14190

目次

  1. 目次 / (0003.jp2)
  2. 緒論 / p1 (0004.jp2)
  3. 本論 / p7 (0010.jp2)
  4. 第一章 キサンチンデヒドロゲナーゼ酵素活性阻害剤(S)-(-)-BOF-4272の不斉合成 / p7 (0010.jp2)
  5. 第一節 ジアリルスルフィドの高エナンチオ面選択的不斉酸化反応 / p9 (0012.jp2)
  6. 第二節 キラルスルホキシド形成の反応機構 / p13 (0016.jp2)
  7. 第三節 メントキシスルホニウム硝酸塩の効用 / p16 (0019.jp2)
  8. 第四節 メントキシスルホニウム塩を経る光学活性スルホキシドの効率的不斉合成 / p18 (0021.jp2)
  9. 第二章 エトキシビニルエステルを用いる不斉Pummerer型反応 / p21 (0024.jp2)
  10. 第一節 エトキシビニルエステル類の簡便合成 / p22 (0025.jp2)
  11. 第二節 高エナンチオ面選択的不斉Pummerer型反応 / p24 (0027.jp2)
  12. 第三節 Pummerer型反応を経由する不斉閉環反応 / p26 (0029.jp2)
  13. 結論 / p27 (0030.jp2)
  14. 謝辞 / p28 (0031.jp2)
  15. 実験の部 / p29 (0032.jp2)
  16. 第一章第一節の実験 / p29 (0032.jp2)
  17. 第一章第二節の実験 / p36 (0039.jp2)
  18. 第一章第三節の実験 / p37 (0040.jp2)
  19. 第一章第四節の実験 / p39 (0042.jp2)
  20. 第二章第一節の実験 / p40 (0043.jp2)
  21. 第二章第二節及び第三節の実験 / p42 (0045.jp2)
  22. 引用文献 / p45 (0048.jp2)
2アクセス

各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172012
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172287
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000336326
  • データ提供元
    • 機関リポジトリ
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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