塩基性および両親媒性ペプチドとの複合体形成によるタンパク質のLB膜作製法

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著者

    • 野田, 和幸 ノダ, カズユキ

書誌事項

タイトル

塩基性および両親媒性ペプチドとの複合体形成によるタンパク質のLB膜作製法

著者名

野田, 和幸

著者別名

ノダ, カズユキ

学位授与大学

横浜国立大学

取得学位

博士(工学)

学位授与番号

甲第330号

学位授与年月日

1999-03-25

注記・抄録

博士論文

目次

  1. 目次 / p1 (0003.jp2)
  2. 第1章 緒言 / p1 (0006.jp2)
  3. 1-1 生体中におけるタンパク質の配向・配列 / p1 (0006.jp2)
  4. 1-2 分子集合化技術の現状 / p2 (0007.jp2)
  5. 1-3 Langmuir-Blodgett法による分子集合化と問題点 / p4 (0009.jp2)
  6. 1-4 電子伝達タンパク質のLB膜の作製 / p8 (0013.jp2)
  7. 1-5 本研究の目的と要約 / p18 (0023.jp2)
  8. 第2章 ポリ-L-リジンを用いた光合成反応中心タンパク質-LB膜の作製とその評価 / p33 (0038.jp2)
  9. 2-1 緒言 / p33 (0038.jp2)
  10. 2-2 実験方法 / p35 (0040.jp2)
  11. 2-3 結果と考察 / p38 (0043.jp2)
  12. 2-4 結論 / p42 (0047.jp2)
  13. 第3章 両親媒性ペプチドを用いた水溶性タンパク質-LB膜の作製とその評価 / p55 (0060.jp2)
  14. 3-1 緒言 / p55 (0060.jp2)
  15. 3-2 実験方法 / p57 (0062.jp2)
  16. 3-3 結果と考察 / p58 (0063.jp2)
  17. 3-4 結論 / p63 (0068.jp2)
  18. 第4章 ポリ-L-リジンを用いたヒドロゲナーゼ-LB膜の作製と電気化学的水素発生 / p77 (0082.jp2)
  19. 4-1 緒言 / p77 (0082.jp2)
  20. 4-2 実験方法 / p79 (0084.jp2)
  21. 4-3 結果と考察 / p83 (0088.jp2)
  22. 4-4 結論 / p87 (0092.jp2)
  23. 第5章 両親媒性ペプチドを用いたシトクロムC₃-LB膜の作製と電気化学測定 / p102 (0107.jp2)
  24. 5-1 緒言 / p102 (0107.jp2)
  25. 5-2 実験方法 / p105 (0110.jp2)
  26. 5-3 結果と考察 / p109 (0114.jp2)
  27. 5-4 結論 / p114 (0119.jp2)
  28. 第6章 総括 / p131 (0136.jp2)
  29. 参考文献 / p134 (0139.jp2)
  30. 論文および学会発表リスト / p143 (0148.jp2)
  31. 謝辞 / p145 (0150.jp2)
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各種コード

  • NII論文ID(NAID)
    500000172548
  • NII著者ID(NRID)
    • 8000000172824
  • DOI(NDL)
  • NDL書誌ID
    • 000000336862
  • データ提供元
    • NDL-OPAC
    • NDLデジタルコレクション
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